芭蕉忌

芭蕉忌

例句を挙げる。

さみしさに煮て凍豆腐芭蕉の忌 小池文子 巴里蕭条
しぐれ忌の恋の芭蕉をたふとみぬ 森川暁水
なつかしき炭火のぬくみ芭蕉の忌 瀧 春一
ひとりなる芭蕉忌の夜の穂蓼かな 加藤楸邨
みちのくの旅より帰り芭蕉の忌 大橋越央子
みちのくへ向く芭蕉忌の芭蕉の眼 誓子
わが小さき俳諧を守り芭蕉の忌 粟津松彩子
わが齢とどく芭蕉の忌日かな 後藤夜半
如己堂の芭蕉玉巻く浦上忌 下村ひろし 西陲集
戦盲の友芭蕉忌の句を詠めり 萩原麦草 麦嵐
旅心わきて芭蕉の忌日なる 浅賀君女
深川に住みて芭蕉忌怠らず 真鍋蟻十
漂泊の身になり切れず芭蕉の忌 竹腰八柏
燈し火の乏しき村や芭蕉の忌 村山古郷
芭蕉忌にうす茶手向くる寒さかな 樗良
芭蕉忌に芭蕉の像もなかりけり 正岡子規
芭蕉忌に詣り合はざる我病ひ 五城句集附短歌 数藤五城
芭蕉忌のひとり離れし指定席 鍵和田[ゆう]子 未来図
芭蕉忌のまだ新しき冬帽子 岩淵喜代子 朝の椅子
芭蕉忌の一日足のこごえをり 斎藤空華 空華句集
芭蕉忌の下駄多き庵や町はづれ 正岡子規
芭蕉忌の俳句短かくありにけり 萩原麦草 麦嵐
芭蕉忌の反りそれぞれに松の幹 鍵和田[ゆう]子 武蔵野
芭蕉忌の我が町に馬消えにけり 森ゆきお
芭蕉忌の旅の余白を牛鳴いて 中村明子
芭蕉忌の暮れて甘ゆる鳰のこゑ 澄雄
芭蕉忌の枕が鳴るや仮の宿 耕衣
芭蕉忌の枯野の端を歩きをり 宇野隆雄
芭蕉忌の水をよろこぶ鳥獣 原裕 『新治』
芭蕉忌の沖が全面輝けり 九鬼あきゑ
芭蕉忌の燭の芯剪る坊が妻 高浜虚子
芭蕉忌の舟底で靴さがす足 澁谷道
芭蕉忌の行火たまはる瑞巖寺 沢木欣一 赤富士
芭蕉忌の遠い薄明鯛の骨 中島斌雄
芭蕉忌の選して御堂筋が見ゆ 山口誓子
芭蕉忌の酢漬の冷や近江蕪 森澄雄
芭蕉忌の長き地下道歩きけり 和田耕三郎
芭蕉忌の雲を率ゐる雲一つ 宮田正和
芭蕉忌の髭剃つて狂者ともなれず 鈴木正治
芭蕉忌やことに雄島の雨の景 安住敦
芭蕉忌やつゆまづ啜るにしんそば 成瀬櫻桃子 素心以後
芭蕉忌やとはに淋しみ古俳諧 村上鬼城
芭蕉忌やはなればなれにしぐれをり 楸邨
芭蕉忌やみな俳諧の長者顔 前田普羅
芭蕉忌やわが世の華の旅の数 東洋城千句
芭蕉忌や一本畦をわが道に 大熊輝一 土の香
芭蕉忌や三人三色の天窓付 一茶 ■文政四年辛巳(五十九歳)
芭蕉忌や其角嵐雪右左 正岡子規
芭蕉忌や吾が俳諧に迷ひなく 山田閏子
芭蕉忌や咳する中に子の泣く声 宮坂静生 青胡桃
芭蕉忌や壁にかけたる許六の絵 滝川愚仏
芭蕉忌や壁に掛たる文の切 吟江
芭蕉忌や実生の桐を眺めとし 長谷川かな女 花寂び
芭蕉忌や己が脚噛む寒鴉 沢木欣一 雪白
芭蕉忌や弟子のはしなる二聾者 鬼城
芭蕉忌や我に派もなく伝もなし 正岡子規
芭蕉忌や我俳諧の奈良茶飯 子規句集 虚子・碧梧桐選
芭蕉忌や曾良忌の話諏訪の人 矢野奇遇
芭蕉忌や木曾路の痩も此のためぞ 几董(東武にありて深川芭蕉庵の正当会に)
芭蕉忌や残んの菊に鮓寒し 松瀬青々
芭蕉忌や火種のごとき一葉散る 菅原鬨也
芭蕉忌や耳出てゆかぬ月の光(かげ) 河野南畦
芭蕉忌や芭蕉に媚びる人いやし 正岡子規
芭蕉忌や茶の花折つて奉る 夏目漱石 明治二十八年
芭蕉忌や茶飯にすべき米五升 星野麦人
芭蕉忌や草履になごむ月明り 水巴
芭蕉忌や逸翁蔵すもの何々 大橋敦子
芭蕉忌や遅れ生れし二百年 野村喜舟 小石川
芭蕉忌や道標今も伊勢を指し 岡本郁三郎
芭蕉忌や遠く宗祇に遡る 高浜虚子
芭蕉忌や風雅といふもありのまゝ 小杉余子
芭蕉忌や飯碗に日がさしわたり 原田喬
芭蕉忌や香もなつかしきくぬぎ炭 成美
芭蕉忌や鳩も雀も客の数 一茶
芭蕉忌を罷るも同じ御堂筋 阿波野青畝
芭蕉忌を近江の酒とかぶら汁 中村わさび
芭蕉忌を過ぎて雪待つ山姿鋭し 鍵和田[ゆう]子 未来図
芭蕉蔽ふ月下の書屋子規忌かな 竹美
袖無を著て湖畔にて老いし人 高浜虚子(芭蕉忌)
近世のはじめの頃の芭蕉の忌 京極杞陽 くくたち上巻
金色の御堂に芭蕉忌を修す 山口誓子
ノート焚き時雨忌の空けがしたり 鍵和田[ゆう]子 浮標
時雨忌といふ言葉好き斯く記す 立子
時雨忌と思ふのみなる美しき 深川正一郎
時雨忌に忠なる雨か降り出でし 相生垣瓜人
時雨忌に時雨ありたるめでたさよ 素十
時雨忌のすみしみちのく雪はやも 三隅艶子
時雨忌のともしび遠く咳き入りぬ 金尾梅の門 古志の歌
時雨忌のはぐれうみねこ泛くばかり 文挟夫佐恵 遠い橋
時雨忌の人居る窓のあかりかな 普羅
時雨忌の伊賀の木のこゑ石のこゑ 竹貫示虹
時雨忌の孤心衆心こもごもに 照敏
時雨忌の山国に入り夜を更す 平井さち子 鷹日和
時雨忌の時雨に夜の移りたる 角川春樹
時雨忌の暁波はがしはがし航く 角川源義 『秋燕』
時雨忌の片寄りて濃き近江の灯 鍵和田釉子
時雨忌の綾瀬橋まで鴎来ぬ 斉藤夏風
時雨忌やお仏飯の微光みそなはせ 飯田蛇笏 山廬集
時雨忌やつかの間の星海に見て 岡本眸
時雨忌やほのかに紅き葭の節 高 千夏子
時雨忌やわが志高く置く 稲畑汀子
時雨忌や人の別れを駅に見て 有馬籌子
時雨忌や古りし酒なとあたゝめよ 石塚友二 光塵
時雨忌や夫に隨ひ一作者 後藤夜半
時雨忌や奥の細道男旅 竹石一夫
時雨忌や島へ渡りの荷の一つ 石飛如翠
時雨忌や幹は一本づつ暮れて 片山由美子 風待月
時雨忌や心にのこる一作者 閻魔 河野静雲
時雨忌や書架より抜きて曽良日記 山田弘子 懐
時雨忌や有為の奥山越えてなお 五島高資
時雨忌や林に入れば旅ごころ 石田波郷(1913-69)
時雨忌や自販機並ぶ宿場跡 八幡より子
時雨忌や芭蕉にのこす十五年 加藤楸邨
時雨忌や薄くなりたる膝さすり 後藤夜半 底紅
時雨忌や道一筋を杖の先 村越化石
時雨忌や野ざらし紀行読みつゞく 小野 秀子
時雨忌や雫晴れして梅嫌 河野静雲 閻魔
時雨忌をまたこの落葉道歩く 朱鳥
時雨忌を修し芭蕉の像を撫す 高濱年尾 年尾句集
鐘一つ撞き時雨忌の夕べかな 伊藤敬子
その像に大川明り翁の忌 村上光子
その旅の一笠一杖翁の忌 下村梅子
その頃の旅をし思ふ翁の忌 高木石子
みちのくに憧れ強し翁の忌 岩崎照子
もの知りのどつと集まる翁の忌 宇多喜代子 象
われもまた旅人にして翁の忌 下村梅子
ベレーもて草の実払ふ翁の忌 佐野まもる
一台詞胸に生きをり沙翁の忌 佐久間慧子
七里の渡舟跡に吹かるる翁の忌 大橋敦子 勾 玉以後
上人と翁はよびつ西行忌 尾崎迷堂 孤輪
伊賀人に早き一と年翁の忌 宮城きよなみ
俳行脚この頃ひとり翁の忌 深川正一郎
倒れたるかたちで目覚め翁の忌 大石雄鬼
切干もあらば供へよ翁の忌 高浜虚子
和歌優雅俳諧自由翁の忌 岩崎照子
売果翁を途上に訪ふや獺祭忌 蝶衣句稿青垣山 高田蝶衣
大半の女流作家や翁の忌 下村梅子
大川のまんなか暝し翁の忌 橋本榮治 越在
奉る中に恋の句翁の忌 斎藤由美子
始皇帝の塚山にあり蝉翁忌 沼尻巳津子
寺にある花屋日記や翁の忌 鶴田絹子
山国のまことうす日や翁の忌 長谷川素逝 暦日
山里を雪のうかがふ翁の忌 矢島渚男 延年
帰り花幹より咲きし翁の忌 小川原嘘帥
御堂筋その一筋を翁忌へ 阿波野青畝
手の形に雑巾よごる翁の忌 大石雄鬼
敦賀より舟をやとひて翁の忌 下村梅子
旅にゐて旅を虔しむ翁の忌 遠藤梧逸
旅一夜明けて翁の忌なりけり 安住敦
明るくて翁忌の雨なつかしき 山田みづえ 草譜
明日知らぬ小春日和や翁の忌 井上井月(1822-86)
榛の木に雪の吹かるる翁の忌 三田きえ子
沙翁忌や無名の草の花ざかり 辻田克巳
湖の寒さを知りぬ翁の忌 高浜虚子
湖べりの一宿得たり翁の忌 小路紫峡
滑稽を椎しては敲く晋翁忌 加藤郁乎 江戸桜
焼栗の冷ゆれば重し翁の忌 秋元不死男
突出しに千本分葱晋翁忌 星野麥丘人
翁の忌ま中盛り上ぐいびきの図 加藤耕子
翁忌といへば近江のかいつぶり 上田五千石(1933-97)
翁忌に発ちてしぐれを旅に聴く 吉野義子
翁忌に行かむ晴れてもしぐれても 青畝
翁忌の羽音のつよき鴎かな 橋本榮治 越在
翁忌の読経に和する過客かな 阿部風々子
翁忌の駅に小さく傘畳む 加藤耕子
翁忌は東門居忌や小名木川 石原八束 『仮幻』
翁忌へ行かなと緋の菜洗ひをり 北村保
翁忌やおきなにまなぶ俳諧苦 久保田万太郎(1889-1963)
翁忌や壺にさしある青木賊 星野麥丘人
翁忌や曽良にはありし随行記 清崎敏郎
翁忌や深川に食ぶ浅蜊飯 大橋敦子
翁忌や翁に縋りまゐらする 東洋城千句
翁忌や雲とうかびていびきの図 宇佐美魚目 天地存問
翁忌をきのふ貴船に遊びけり 大石悦子 聞香
翁忌を女子大生と旅にあり 関森勝夫
翁忌を日付変更線にゐし 田口恵子
翁忌を過ぎて十日の裏見滝 吉野義子
色ケ浜訪はむこころに翁の忌 大橋敦子 匂 玉
芭蕉忌や逸翁蔵すもの何々 大橋敦子
若くして翁といひし忌を修す 森田峠 避暑散歩
菜を懸けて里輪しづかや翁の忌 鶏二
蕎麦殻をかへて枕や翁の忌 森澄雄 空艪
誤字をもて自筆と断じ翁の忌 三村純也
謹て句に遊ぶなり翁の忌 高浜虚子
通勤も旅路なるべし翁の忌 岩崎照子
逝く春にはじまる紀行翁の忌 下村梅子
降り出でゝ榾火の紅し翁の忌 梅原黄鶴子
雪片も旅いそぐかに翁の忌 堀口星眠 青葉木菟
口に易き斯の一道や翁の日 東洋城千句
句を得たる夢は尊し翁の日 島田五空
我道の神とも拝め翁の日 井上井月
翁の日ロンドン塔もしぐるると 酒井 武
道のべに時雨るる菊も翁の日 富安風生
降り暮す雨も尊し翁の日 高橋淡路女 梶の葉
障子まで来る蝿もあり翁の日 暁台 (義仲寺蕉翁碑前)
どの傘も一人の世界桃青忌 山田一男
みちのくの酒少しあり桃青忌 石野冬青
みづうみに宵の月澄む桃青忌 三田きえ子
むさしのの寺の一ト間の桃青忌 久保田万太郎 草の丈
一トむかしまへの弟子とや桃青忌 久保田万太郎 草の丈
一壺酒を温めて我が桃青忌 遠藤梧逸
一門の睦み集ひて桃青忌 高浜虚子
伊賀者の伊賀の国にて桃青忌 百合山羽公 寒雁
俳諧の俗事を辞せず桃青忌 深川正一郎
元禄の美刀一振桃青忌 京極杞陽
句の道は所詮はひとり桃青忌 三谷貞雄
句修業のこころはずみて桃青忌 飯田蛇笏 春蘭
子規にまなび蕪村にまなび桃青忌 久保田万太郎 草の丈
山の湯に野点遊びの桃青忌 中山純子
曾良日記綴りなほして桃青忌 柴原碧水
桃青といへばしたしき忌日なる 矢島渚男 木蘭
桃青忌ファックスでくる少年の句 和田郁子
桃青忌夜は人の香のうすれけり 飯田蛇笏 春蘭
桃青忌朱硯ひとつ欲しと思ふ 槐太
桃青忌泥濘深しこの道も 河原枇杷男 定本烏宙論
河豚汁や蕪村にしかぬ桃青忌 会津八一
深川は寒き処や桃青忌 赤木格堂
眼中の人老にけり桃青忌 松瀬青々
笠置路に俤描く桃青忌 高浜虚子
落花生の殻が山盛り桃青忌 中田剛 珠樹以後
辞書割つて夜があたらし桃青忌 岡井省二
高蘆のなかゆく道や桃青忌 石川桂郎 高蘆
しぐれ忌とつぶやき障子昏れてをり 川勝 春
しぐれ忌のしぐるる燈火明うせよ 木下夕爾
しぐれ忌の咋日でありし今朝の雨 林昌華
しぐれ忌の恋の芭蕉をたふとみぬ 森川暁水
しぐれ忌の日矢を遠見の志賀にあり 藤田湘子
しぐれ忌の木の葉しぐれを夜の音 井沢正江 湖の伝説以後
しぐれ忌の燈をそのままにまくらもと 飯田蛇笏 春蘭
しぐれ忌や木曾の地酒の澄みを酌み 上田五千石 琥珀
しぐれ忌を山にあそべば鷹の翳 上田五千石(1933-97)

以上
by 575fudemakase | 2014-11-12 00:14 | 冬の季語 | Trackback | Comments(0)
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インターネットの「Google」や「yahoo」の検索ボックスから、季語等を入力して数多くの例句を得られれば大変便利である。

具体的に季語“新樹”の例句を求めるには、先ず検索ボックスに“新樹”と入力する。
その後、ひらかなで“れいく”と入力する。この時、日本語変換候補に幾つかの語彙が表示されるが、その中から“575筆まか勢”を選択する。
この結果、検索ボックスには “新樹575筆まか勢”と表示される筈である。
この用語で検索すれば求めるサイトが表示される。

但し、上述の ひらかなの“れいく”と入力して“575筆まか勢”を選択する為には、事前に小細工をしておく必要がある。
即ち、ユーザーズ辞書を使って “れいく=575筆まか勢”を定義しておく必要がある。以下はその指定方法。

ユーザーズ辞書定義

▼iPadの場合
設定>一般>キーボード>ユーザーズ辞書

単語 575筆まか勢
よみ れいく

▼kindleの場合
アプリ>設定>言語とキーボード>キーボードの設定>ユーザーズ辞書

読み れいく
表記 575筆まか勢

PCの場合も同様に「ユーザーズ辞書」機能を使い、前もって定義しておく。

春の季語から現在の当季季語までは既に表示可能である。
来年の三月末(2015年3月末)までに全季語について表示可能となる。

以上

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