屏風

屏風

例句を挙げる。

あかあかと屏風の裾の忘れもの 波多野爽波(1923-91)
いくたりか亡き句屏風の初茜 西村公鳳
いつもする枕屏風の安らかに 遠藤梧逸
うすらひのとけゆく無双銀屏風 加藤耕子
かりがねの空ひきよせる鬼屏風 堺 信子
くらがりに七賢人の屏風かな 山口誓子
このうしろ禍福のせめぐ屏風かな 宮武寒々 朱卓
しめやかに起居見らるる屏風かな 吉武月二郎句集
すき焼や屏風絵の川流れゐて 池田秀水
たたみたる屏風の裏の雲母かな 片山由美子 風待月
たはれめの彦根屏風の絵にも萩 森澄雄 游方
たゝまれし屏風の傍の黄水仙 上村占魚 鮎
はしか子に古りし屏風をとり出だし 京極杞陽
はしか子に立てし屏風の南畫かな 京極杞陽
はせ川の河童屏風の雨月かな 龍岡晋
ははそはの習はれし絵の屏風かな 後藤夜半 底紅
ひつそりと枇杷を食ひをる屏風かな 岸本尚毅 舜
ひらきゆく屏風に遊女現はるる 下村梅子
ひんやりと屏風祭の二階かな 細川加賀 生身魂
ふるさとや屏風へだてて舸子と寝る 木村蕪城 一位
まつりの日屏風合の判者かな 炭 太祇 太祇句選後篇
みなづきの何も描かぬ銀屏風 黒田杏子 花下草上
やうやくに座のあたたまる屏風かな 飯田蛇笏 山廬集
一双の秘蔵と見ゆる屏風かな 後藤夜半 底紅
一双の蕪村の屏風拝しけり 海老沢 貞子
一度見てそののち遠き屏風かな 橋本鶏二
一雙の屏風の源氏物語 高橋淡路女 梶の葉
丁子屋のいろはにほへと屏風かな 大石悦子 聞香
万太郎のちよぼちよぼ文字屏風かな 中村千絵
世にうとくなりゆく身なり歌屏風 鈴木綾園
二位どのが田鶴(たづ)ゑがかせし屏風かな 筑紫磐井 野干
五月雨や色紙はげたる古屏風 斯波園女
井戸の辺をすり抜け屏風運ばるる 波多野爽波 『骰子』
人の世のうつりかはりし屏風かな 鈴木綾園
人の世の屏風の陰といふところ 後藤比奈夫
今消ゆる夕日をどつと屏風かな 山口青邨
会話にも屏風立てられをりにけり 稲畑廣太郎
伯母の忌の屏風払えば鴨の池 渋谷道
元日の日を満面に屏風巌 関森勝夫
光琳の屏風の梅の香なりけり 細川加賀 生身魂
六双の屏風に描く気魄かな 高浜虚子
六双屏風並べてみんなみなしご 津のだとも子
六曲に委細尽しし屏風かな 大石悦子 百花
六曲の屏風に遊び六歌仙 堀 政尋
冬の夜の小屏風立てゝ寐入りけり 筏井竹の門
冬枯や絵の島山の貝屏風 子規句集 虚子・碧梧桐選
凶事に金泥尽す屏風かな 大石悦子 百花
初屏風まへの座布団位あり 井沢正江 湖の伝説
初屏風天の橋立くりひろげ 大石悦子 百花
北風や山の妙義の屏風立ち 上村占魚 球磨
南蛮の絵屏風立てて曝涼会 若松克子
古き代の胡粉真白き屏風かな 阿波野青畝
古屏風の剥落とどむべくもなし 松本たかし
古屏風の潮汲ひとりうしろむき 宇佐美魚目 天地存問
古屏風の金泥淑気はた寒気 鈴木鷹夫
句を作る屏風の陰や年忘 山口青邨
向きかへてふたゝび眠る屏風かな 久保田万太郎 草の丈
唐へ行屏風も画やとしの暮 炭 太祇 太祇句選
囀や枕屏風の水の景 石嶌岳
垣間見や屏風ものめく家の内 飯田蛇笏 山廬集
墨古りて屏風の富士のほのかなり 大橋櫻坡子 雨月
夜の雪屏風一枚ものおもふ 中尾寿美子
夜の音遮り更けし屏風かな 吉武月二郎句集
夜よりも昼の淋しき屏風かな 岸本尚毅 舜
大寒ややおら銀屏風起ちあがる 佃 悦夫
大石忌遊興の図の屏風展べ 大橋敦子 手 鞠
夫恋ひの百首屏風の黴寄せず 八牧美喜子
奥の間へ祭屏風の松つづき 皆吉爽雨
子規選句稿を貼りたる屏風かな 茨木和生 倭
宇治に来て屏風に似たる茶つみかな 上島鬼貫
小屏風にかくれて寝ねし女かな 長谷川かな女x
小屏風に茶を挽きかかる寒さかな 斜嶺 芭蕉庵小文庫
小屏風のうちの炬燵にくつろぎて 高濱年尾 年尾句集
少し読めて屏風の文字に待たさるる 田中英子
尾を垂れて鼠ののれる屏風かな 京極杞陽 くくたち下巻
居(すえ)風呂や屏風すわらぬ庭の隅 巴流 俳諧撰集「藤の実」
居籠や屏風の裾の筆硯 清原枴童 枴童句集
屏風から糸瓜の枯れに目をうつし 佐々木六戈 百韻反故 吾亦紅
屏風たて子のぬぎしものそのもとに 上野章子
屏風とはかくあたたかき面に立つ 井沢正江 以後
屏風ともり姑の死顔に手を仕ふ 柴田白葉女 遠い橋
屏風には山を画書いて冬籠り 松尾芭蕉
屏風の図ひろげてみれば長恨歌 下村梅子
屏風の金惜しむ本家は睡くなる 増山美島
屏風ほし老の望の外になし 鈴木花蓑 鈴木花蓑句集
屏風より榛の木立を見るとなく 田中裕明 花間一壺
屏風売ゆらりと曲り荒磯道(松ヶ崎) 岸田稚魚 『負け犬』
屏風碑の太陽は白踊子は黒 田村了咲
屏風祭幾世の人のよぎりけり 西村和子
屏風立つ旅雁の屏風その一つ 後藤夜半 底紅
屏風立てて結界せばき起居かな 松本たかし
屏風立て紅梅殿と申しつつ 後藤夜半 底紅
屏風絵にかゞみて船の行火かな 雑草 長谷川零餘子
屏風絵の婆娑羅も湯女(ゆな)も勤化(くわんげ)かな 筑紫磐井 婆伽梵
屏風絵の寒山拾得つぶやける 鈴木貞雄
屏風絵の山河たたみて小正月 澤村昭代
屏風絵の田楽舞も日の永し 辻桃子
屏風絵の男女もわかず古びけり 大橋櫻坡子 雨月
屏風絵の花鳥も古りぬ武家屋敷 松本 美簾
屏風絵の鷹が余白を窺へり 中原道夫(1951-)
屏風置き部屋の正面決りけり 稲畑汀子
屏風蔭看護疲の目をふさぎ 清原枴童 枴童句集
屏風見えゐしに唐紙しまりたる 京極杞陽 くくたち上巻
屏風見に紅毛あがる祭宿 大橋櫻坡子 雨月
山ざくらまことに白き屏風かな 山口青邨
山と水花と鳥ある屏風かな 後藤夜半 底紅
山はまだ知らぬ屏風の紅葉哉 乙由 (百地氏宅)
山宿の絵屏風なじむ泊りかな 新田千鶴子
山桜活く玄関の板屏風 茨木和生 遠つ川
引きまはす襖の外も稲屏風 立花北枝
影といふものの滲みつく屏風かな 長谷川櫂 天球
心ゆく絵紙屏風や冬籠 会津八一
慟哭の屏風の陰に身を寄せて 斎藤双風
手をひかれ屏風見あるく祭かな 大橋櫻坡子 雨月
折目正しき屏風より隙間風 鷹羽狩行 七草
抜け山ゆくまめやかものや肉屏風 加藤郁乎
星よ借り着簾台(れんだい)屏風残る松 調古 選集「板東太郎」
時雨来と屏風の歌仙隠りけり 青畝
木曽谷へ霞屏風をめぐらせる 加藤耕子
杉本家屏風祭の案内状 黒田杏子 花下草上
枕屏風花鳥の裏の何もなき 高橋淡路女 梶の葉
枯どぐい海鳴り返す崖屏風 山岸巨狼
桜餅置けばなくなる屏風かな 岸本尚毅
梅雨寒や句屏風をたて香をたき 武原はん女
梅雨寒や屏風を渡る蝸牛 庄司瓦全
河豚の座の屏風にふかき疵一つ 皆吉爽雨
河豚食ひし顔が屏風の上にのる 井沢正江 以後
波打てる畳に屏風傾ける 高浜虚子
流れ星山屏風して配流めく 文挟夫佐恵 遠い橋
流寓の屏風なきことふとさびし 木村蕪城 寒泉
浅間嶺へ夕立雲の屏風立ち 深見けん二
浪音のをりをりとどく屏風かな 矢島久栄
海に入る日をこころとし屏風書く 宇佐美魚目 天地存問
湯気立てて花鳥濡れたる屏風かな 橋本鶏二 年輪
源氏屏風に追儺の物の音しける 長谷川かな女 雨 月
炭売つて安堵屏風の大字読む 飯田蛇笏 山廬集
熱の瞳に動く屏風の花鳥かな 井久保巽
父ありしごとくに母の屏風かな 黒田杏子 一木一草
父の世のはなやかなりし屏風かな 堀内鴻乙
物知の蘊蓄を聴く屏風かな 野中亮介
猫をみて描きし屏風の虎ならん 長谷川櫂 虚空
瓜の花屏風の如き雨通る 辻桃子
瓜小屋や莚屏風に二間あり 村上鬼城
甘蔗ばなの影をさばくか石屏風 鳥居おさむ
田鳧啼く屏風しづかにたたまれし 黒田杏子 花下草上
畳まれてひたと吸ひつく屏風かな 長谷川櫂 天球
白山屏風そこに渓墨桜の裳 伊藤敬子
白鶴の銀と化したる屏風かな 大石悦子 百花
石楠花や屏風にかこむ巫女だまり 古館曹人
破れ屏風なれど三十六歌仙 下村梅子
破れ屏風夫在りし日のままに置く 大和田享子
破浪忌や花も供へず屏風立て 飯田蛇笏 山廬集
祇園会や飾り屏風も巡行図 南光翠峰
秀頼の手といふ歌の屏風あり 下村梅子
立てひらく屏風百花の縫ひつぶし 松本たかし
立てまはす古き屏風や隙間風 阿部みどり女 笹鳴
竹騒や屏風の鳥の引くさまに 大木あまり 火のいろに
笑ふは花歌ふは鳥の屏風かな 上田五千石 琥珀
簀屏風に柳垂れたる夜店かな 増田龍雨 龍雨句集
簀屏風を戸口に立てゝ蔵住ひ 渡辺そてつ
紅花の船出を描く屏風かな 小林松代
絵屏風に入つてみたき誕生日 浦川聡子
絵屏風に比叡三千坊納む 梶田ふじ子
絵屏風のむかう知つたる顔をして 大石悦子 聞香
絵屏風のわが世になりて古びたる 後藤夜半
絵屏風の中も雪降る加賀泊 橋本榮治 麦生
絵屏風の倒れかゝりし火桶かな 正岡子規
絵屏風の名所尽しに遊ぶのみ 真下喜太郎
絵屏風の女を恋ひてかなしけれ 小貝一夢
絵屏風の山へ逃げゆく道細し 大石雄鬼
絵屏風の年惜めよと展く四季 亀井糸游
絵屏風の撫子赤し子を憶ふ 子規句集 虚子・碧梧桐選
絵屏風の死際までも演技して 田浪富布
絵屏風の洛中に入るさくらかな 神崎忠
絵屏風の龍虎発止と火花散る 邑上キヨノ
絵屏風や病後なごりの二三日 飯田蛇笏 山廬集
繭蔵の屏風隔てて婚衣裳 根岸善雄
羅かけし屏風に透きて歌麿畫 阿部みどり女
臥して見るものに冬夜の屏風かな 青峰集 島田青峰
花寂びて日月山水屏風かな 長谷川櫂 古志
草花の屏風をたゝむ野分哉 也好
落箔のはげしき源氏屏風かな 島田みつ子
蓬莱の屏風の後ろ通りけり 会津八一
蓬莱や熨斗目屏風を引廻し 四明句集 中川四明
虎尾草や鐘掛岸は屏風立ち 本田一杉
虚子屏風前に主客の白地かな 井上雪
蜘の子や一つ居て這ふ銀屏風 会津八一
袖屏風して迎火を焚きにけり 町田裕康
裏妙義屏風のごとし後の月 上村占魚 球磨
襖の絵より目を移す屏風の絵 後藤夜半
襖古り屏風古りけり花の宿 大峯あきら 宇宙塵
見馴れたる物静かなる屏風かな 後藤夜半 底紅
覚めてまた今日ある枕屏風かな 中山碧城
誰が袖を描く遊里の屏風かな 大森扶起子
象川の夜は聞ゆる屏風かな 大峯あきら 鳥道
貼りまぜの屏風や失せし友の句も 及川貞 夕焼
貼りまぜも狂言綺語の屏風かな 高橋睦郎 舊句帖
起居する灯のふためける屏風かな 吉武月二郎句集
身に入むと立てし屏風の巡錫図 亀井糸游
身勝手を言ひそばめたる屏風かな 廣江八重櫻
通夜混みて屏風が倒れかゝりけり 森田峠 三角屋根
連れ立ちて屏風の裾より雁どち 高澤良一 寒暑 
遊興の図の屏風のべ大石忌 大橋敦子
運ばむと四枚屏風に抱きつきぬ 後藤綾子(1913-94)
遺言は句屏風逆さに立てぬこと 京極杞陽
邯鄲の屏風のかげに飼はれをり 辻桃子
鉄瓶の坐りし屏風祭かな 明円のぼる
銀屏風にうつす緑や青葉山 盧元
銀屏風無月ときめて直しけり 野村喜舟 小石川
銀屏風立てし残暑の月夜かな 尾崎紅葉
銀屏風紅葉の風に立揺らぎ 京極杞陽 くくたち下巻
鎌倉の駅を下りたる屏風売 西本一都
隙間風屏風の山河からも来る 鷹羽狩行 平遠
雪積みしけはひにしらむ屏風かな 金尾梅の門 古志の歌
雪起しきくべくなりし屏風かな 京極杞陽
靉靆と雲を描きたる屏風かな 森田峠
靴はいてから屏風絵を今一度 波多野爽波 『骰子』
風音の屏風の内に聞えけり 高浜虚子
鳥毛立屏風の女に桃供ふ 伊丹さち子
鷹の絵のかくも古りたる屏風かな 橋本鶏二 年輪
鹿の絵の屏風を立てて茶店かな 下村梅子
黒田屏風鬨の声こめ描かれゐる 大橋敦子
うぐひすや螺鈿古りたる小衝立 杉田久女
ビイドロの大衝立や夏座敷 会津八一
八けんの灯も衝立のかげも冬 久保田万太郎 流寓抄
初嵐衝立はたと倒れける 寺田寅彦
十三夜炉辺をへだつる小衝立 木村蕪城 一位
安居寺大衝立の奥知らず 今村泗水
暖房や葭の衝立扉を隠す 山口誓子
礼者迎へ衝立の虎躍り出づ 宮下翠舟
衝立のころびさうなる虫時雨 真山 尹
衝立のへだつ背二つ二日灸 井沢正江
衝立の奥も衝立貴船川床 梶山千鶴子
衝立の繍ひ鳳凰も宵の春 軽部烏帽子 [しどみ]の花
衝立の花鳥はなやか年忘れ 木国
衝立の裏にねどこや榾の宿 橋本鶏二 年輪
衝立の遺墨の虎や仙忌 小原菁々子
衝立の金おとろひぬ河豚の宿 楠目橙黄子 橙圃
衝立はしぐれてゐるか煮頃鮒 高橋龍
衝立や栗飯の香を隣なす 石川桂郎 高蘆
風神の衝立立てて神の留守 下村梅子
銀屏に蕪村の打てる凍み米点(べいてん)  高澤良一  随笑

以上
by 575fudemakase | 2014-12-07 00:10 | 冬の季語 | Trackback | Comments(0)
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《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
表示された一番下の 「▽ このカテゴリの記事をすべて表示」をクリック、
全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。

尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。


《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

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