常盤木落葉 の俳句

常盤木落葉

山蛙常盤木落葉時しらず 臼田亜浪
常盤木の落葉に鳥の声凄し 常磐木落葉 正岡子規
常盤木の落葉ばかりの隈もあり 比叡 野村泊月
常盤木の落葉踏みうき別かな 高浜虚子
掃き集め常盤木落葉ばかりなる 高浜年尾
沈丁の葉も常盤木の落葉かな 野村喜舟

常盤木落葉 補遺

夜昼となく常盤木に落葉舞ひ 飯田龍太
常盤木の落葉に鳥の声凄し 正岡子規 常磐木落葉

# by 575fudemakase | 2017-06-18 16:36 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

練供養 の俳句

練供養

すぐかしぐ稚児の冠練供養 福原実砂
み仏の一歩は重し練供養 小川杜子「貴船菊」
み仏の濡れて歩みぬ練供養 松浦其国
もの言うて菩薩親しも練供養 今井妙子(雨月)
一歩出し面の重たげ練供養 小島千架子
一役のかなひし父や練供養 松岡汀月
雨雲の塔に降り来し練供養 徳岡洋子
雅楽の音木々にこだます来迎会 中橋文子
脚長き菩薩増えたる練供養 高松早基子
隈笹のくまのこぞりて練供養 木村虹雨
懸橋に団扇の波や来迎会 石原芳枝(阿吽)
肩怒る菩薩の在はす練供養 原田しずえ
現し世の風に砂とび練供養 舘野翔鶴
行列の稚児が泣き出す練供養 塩崎 緑
昨夜の雨二上山を洗ひ練供養 石垣青☆子
山椒の花や当麻の練供養 飴山實 『花浴び』以後
諸菩薩の丈に高低く練供養 秦羚羊子
杖つける菩薩もありて練供養 吉田まさふみ
浄土への橋は木の橋練供養 古杉長子
足運びもとなき菩薩練供養 今村泗水
足老いて仏よろめく練供養 井上玉枝
稚児つひに抱かれて雨の練供養 判治遼子
抽ん出て青年菩薩練供養 西野白水
二上は雨にかくれて練供養 河合佳代子
二上山へ日の傾きし来迎会 山田春生
姫餅をつまみよばれぬ練供養 早船白洗
百姓の今日は菩薩や練供養 小更汎生
付き人と道行めくや練供養 増田なづな
附き人が菩薩を煽ぐ練供養 右城暮石
菩薩みな黄金の面や練供養 荒川優子
菩薩みな頭でっかち練供養 成瀬桜桃子
菩薩みな頭でつかち練供養 成瀬桜桃子
菩薩みな付人多し練供養 香川はじめ
菩薩面こもる人息練供養 大橋敦子
菩薩面とれば老婆や来迎会 越桐三枝子
菩薩面重なつてくる練供養 茂 恵一郎
法然の誕生の寺練供養 上田土筆坊
茂りから鳥の音近し練供養 麦水
葉ばかりとなりし牡丹や練供養 森田木亭
来迎会夕日を負ひてもどりけり 久慈君子
練供養その先にある大夕焼 松本 旭
練供養とて少女行き菩薩行き 大野おさむ
練供養まこと練る僧遅れ来る 磯野充伯
練供養犬は浄土へ駆けて行く 石井ぎ一
練供養軒に泳げるくもの糸 小島火山
練供養御身丈低き一菩薩 鎌田真松
練供養今日を限りの浄土なり 浜端順子
練供養衆生の塵を浴びたまふ 山田弘子 螢川
練供養出を待つ膝に菩薩面 堤照佳
練供養進む西方夕茜 藪本文子
練供養翠微の雨のなか進む 高木石子
練供養待ちくたぶれし久米の子ら 民井とほる
練供養待つ間の老婆多弁なり 小林実美
練供養地蔵菩薩は緋の衣 延江金児
練供養稚児には長き時間かな 佐伯ツヤ子
練供養稚児の欠伸を貰ひけり 瀬野美和子 『毛馬堤』
練供養稚児も浄土へ渡りゆく 出口巡一路
練供養中将姫は駕籠に乗り 池田黙々子
練供養二つの塔を望み来し 青木月斗
練供養拝む筵を借りにけり 橋本月路
練供養菩薩が人の名で呼ばる 木村一朝
練供養菩薩足どりおぼつかなし 塩川雄三
練供養有縁の人らつどひ米て 高田明子
練供養老幼これに従へり 山崎ひさを
練供養老幼これに随へり 山崎ひさを
曼陀羅に丸餅供へ練供養 武田多津子

練供養 補遺

練供養稚児の菩薩も加はりて 右城暮石 句集外 昭和四十五年
練供養春日輪も歩をとどめ 水原秋櫻子 緑雲
母の手に稚児の手しかと練供養 右城暮石 句集外 昭和四十五年
附人に足もとまかす練供養 右城暮石 句集外 昭和四十七年
附き人も羅漢顔にて練供養 右城暮石 句集外 昭和四十五年
附き人が菩薩を煽ぐ練供養 右城暮石 虻峠
山椒の花や当麻の練供養 飴山實 句集外
飲み食ひも供養の一つ曼荼羅会 右城暮石 虻峠

# by 575fudemakase | 2017-06-18 16:27 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

黒船祭 の俳句

黒船祭

ペリー祭海碧ければ空もまた 坂本登美子(海)
花蘇鉄黒船の世は嘸やさぞ 高澤良一 随笑
海桐咲き下田黒船祭かな 山崎ひさを
金髪の女水兵ペリー祭 平田マサ子
駆逐艦沖に黒船祭来る 名高栄美子
交響楽「黒船」さくら吹雪くなり 伊達甲女
高潮に黒舟祭ユツカ咲く 石原舟月
高潮に黒船祭ユッカ咲く 石原舟月
号砲の鳴りて黒船祭来る 高橋悦男
黒舟と果てて漂ふ灯籠かな 阿波野青畝
黒船に乗りて来るかや四月馬鹿 大谷句佛 我は我
黒船に傳馬のたかる小春かな 小春 正岡子規
黒船の噂も知らず薄荷摘み 芥川龍之介
黒船の霞むと見えて失せにけり 会津八一
黒船の黒の淋しさ靴にあり 攝津幸彦
黒船の時と同じにかたつむり 大木石子
黒船の瀬戸に入りけり雲の峰 夏目漱石 明治二十九年
黒船の雪にもならで寒げなり 寒し 正岡子規
黒船を閉じこめいたる椿かな 中村 和弘
黒船祭終へたる雨の青芒 松村蒼石 春霰
春風や黒船雲をいづる見ゆ 春風 正岡子規
蛸壺の蟹が貌出す黒船祭 芦澤芦水

黒船祭 補遺

撥ね髭ひねる水兵 黒船祭 晴れ 伊丹三樹彦
春風や黒船雲をいづる見ゆ 正岡子規 春風
黒船の雪にもならで寒げなり 正岡子規 寒し
黒船に傳馬のたかる小春かな 正岡子規 小春
黒舟と化けて漂ふ灯箭かな 阿波野青畝
寒月に黒船遠きはしけ哉 内藤鳴雪


# by 575fudemakase | 2017-06-18 16:25 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

茄子植う の俳句

茄子植う

うら廣く秋の茄子も植ゑてあらん 秋茄子 正岡子規
うら廣し秋の茄子も植ゑてあらん 秋茄子 正岡子規
サンディゴに二年過ごす娘茄子植うる 菅野イチ子 『花漆』
なつかしき世に茄子の苗植えてゐる 藤田あけ烏
ひと夜さにあがりし雨や茄子植うる 上村占魚
茄子トマト植ゑて猿との智恵競べ 大原紀峰
茄子の紺転がして刃の入れどころ 植松てる
茄子を植う屋根の亜鉛の斑らな斑 島崎千秋
茄子を植ゑをり増水の鈴鹿川 藤田あけ烏
茄子植うやうらわかき日の雨合羽 石田波郷
茄子植うや大祖父よりの鍬の艶 佐藤桂水
茄子植うる手も潮さびや伊勢の国 宇佐美魚目 天地存問
茄子植うる人に尋てさがの庵 士朗「幣ふくろ」
茄子植えて新日月のまた来る 百合山羽公
茄子植ゑし今日の余白の恵み雨 萩生田四頭火
茄子植ゑし土の湿りや神父の眼 桜井博道 海上
茄子植ゑてかみなり癖のつきにけり 藤岡筑邨
茄子植ゑてしばらく雲とあそびけり 藤岡筑邨
茄子植ゑててのひらに神宿りけり 藤岡筑邨
茄子植ゑてわが晩年の始まるか 金箱戈止夫
茄子植ゑて一番花を心待ち 上田 幸子
茄子植ゑて寒暖さだめなき日かな 甲田鐘一路
茄子植ゑて還暦三日過ぎにけり 淵脇 護
茄子植ゑて歳月に枠はめにけり 藤岡筑邨
茄子植ゑて新日月のまた来る 百合山羽公
茄子植ゑて長逗留の義母帰る 中村真砂雄
茄子植ゑて電車の風をかぶりたり 太田鴻村 穂国
茄子植ゑて婦唱夫隨の一日かな 川村紫陽
茄子植ゑて仏が好きになりにけり 梅原悠紀子
茄子植ゑて夕餉遅るゝ厨ごと 永井寿子
茄子苗を植ゑてくれよと旅に出づ 細見綾子
茄子苗を植ゑて夜雨の音うれし 若杉和子
茄子苗を貰うて植ゑて妻機嫌 上村占魚 球磨
茄子苗植う穴掘りかけて逝かれけり 高澤良一 暮津
蚕のひまを植ゑに茄子苗南瓜苗 長谷川素逝 村
四五日の旅より帰り茄子植うる 大賀 賢子
植え穴へ茄子苗つぎつぎ農母子 古沢太穂 古沢太穂句集
植ゑてある茄子のそばに人の立つ 岸本尚毅 舜
植ゑられし茄子に麦の折れかかり 京極杞陽 くくたち上巻
逝きし婢の植ゑたる茄子の食べ頃に 稲畑汀子
唐茄子の苗四五植うる狭簷下 石塚友二 方寸虚実
二三本茄子植えて雲待ちをりぬ 牧石剛明
廃屋にあらず茄子苗植ゑてあり 岡田日郎
夫の植ゑし茄子の馬にて夫の来る 高橋かつえ
無愛想も似たもの夫婦茄子植うる 川村紫陽
良き父とほめられ茄子を植ゑにけり 八塚青磁
老農は茄子の心も知りて植う 高浜虚子

茄子植う 補遺

うら廣く秋の茄子も植ゑてあらん 正岡子規 秋茄子
うら廣し秋の茄子も植ゑてあらん 正岡子規 秋茄子
瓜茄子を植ゑて臨済禅寺かな 右城暮石 句集外 昭和五十五年
茄子を植うはや蕾もつたのもしや 山口青邨
茄子を植う朝靄むせぶばかりなり 山口青邨
茄子植うやうらわかき日の雨合羽 石田波郷
茄子植うるにも風除の柵を立て 清崎敏郎
茄子植ゑて新日月のまた来る 百合山羽公 寒雁
茄子植ゑて世評うかがふこともなし 山口青邨
茄子苗を植うべく深き穴掘りて 細見綾子
茄子苗を植ゑてくれよと旅に出づ 細見綾子
茄子苗を貰うて植ゑて妻機嫌 上村占魚 球磨
蚕のひまを植ゑに茄子苗南瓜苗 長谷川素逝 村
唐茄子の苗四五植うる狭簷下 石塚友二 方寸虚実

# by 575fudemakase | 2017-06-18 16:23 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

茄子苗 の俳句

茄子苗

なつかしき世に茄子の苗植えてゐる 藤田あけ烏
瓜の苗茄子の苗のくるゝ春 春の暮 正岡子規
駅前に茄子苗売りのこぼせし土 田川飛旅子
茄子の苗一天の紺うばひ立つ 有馬朗人 知命
茄子の苗三株も枯れてしまひけり 長谷川光鼓
茄子の苗燈台守にとどきけり 大串 章
茄子苗が残ればくれと頼まるゝ 植田槌木
茄子苗につひに物音なき村か 大峯あきら
茄子苗に今日は日蔽ひを工夫せり 高浜虚子
茄子苗に撒く灰飛ばす旱風 中村汀女
茄子苗に支へ棒して逝きにけり 辻 恵美子
茄子苗のおほひつくせる荷箱かな 西海由美子
茄子苗のさまざまありて他はなし 長沼利恵子
茄子苗のしばらく乾く厨かな 石田波郷
茄子苗の茎むらさきを帯びて来し 後藤田白愁
茄子苗の三寸のびてどつと伸ぶ 上原富子
茄子苗の少し萎れて無人店 小野寺さわ子
茄子苗の土ひと握り炎ゆる空 桜井博道 海上
茄子苗の本堂にある花まつり 藤田あけ烏 赤松
茄子苗の落ちつき早もー花持つ 高濱年尾
茄子苗はつきたるらしき誕生日 細見綾子
茄子苗やふた葉紫紺の雨のこり 長谷川久代
茄子苗や茄子紺といふ茎の色 瀧 春一
茄子苗や朝日が顔に近附き来 草間時彦 櫻山
茄子苗や童女も土をひとすくひ 和田祥子
茄子苗や楢の小枝をさし翳し 滝井孝作
茄子苗や日を隠したる島の霧 宇佐美魚目 天地存問
茄子苗や百姓の血は外祖父まで 百合山羽公 寒雁
茄子苗を雨に打たせて種物屋 大野宵村
茄子苗を市にて買へり二三本 島田とし子
茄子苗を植ゑてくれよと旅に出づ 細見綾子
茄子苗を植ゑて夜雨の音うれし 若杉和子
茄子苗を抱へて噂持ち歩く 廣瀬直人(1929-)
茄子苗を貰うて植ゑて妻機嫌 上村占魚 球磨
茄子苗を揺らして運ぶ鞍馬みち 石田勝彦
茄子苗植う穴掘りかけて逝かれけり 高澤良一 暮津
潅水の紫紺の茄子の苗そよぐ 篠原梵
起きて来る草花の苗茄子の苗 長谷川かな女 雨 月
根づきたる茄子苗に紺のびあかり 上村占魚
蚕のひまを植ゑに茄子苗南瓜苗 長谷川素逝 村
春蝉や沼へ坂なす苗木市 藤田湘子
植え穴へ茄子苗つぎつぎ農母子 古沢太穂 古沢太穂句集
色の濃き茎を選びて茄子の苗 田中こず恵
水郷や茄子苗抜ゑて萎れ気味 森田峠 三角屋根
青空の静まりかへり茄子の苗 千葉皓史
戦争の活字に包む茄子の苗 進藤芙蓉
地下道に売られ茄子苗胡瓜苗 山田弘子 螢川
土臭き茄子苗家の隅に置く 百合山羽公 故園
唐茄子の苗四五植うる狭簷下 石塚友二 方寸虚実
廃屋にあらず茄子苗植ゑてあり 岡田日郎
売れ残る茄子苗一つ実をつけて 山田節子
噴きあげる一本の紺茄子の苗 有馬朗人

茄子苗 補遺

うす髭を大事に茄子の苗うえる 橋閒石 微光
瓜の苗茄子の苗のくるゝ春 正岡子規 春の暮
茄子の苗一天の紺うばひ立つ 有馬朗人 知命
茄子の苗翁より川流れけり 岡井省二 猩々
茄子苗の紺を束ねて山路ゆく 廣瀬直人
茄子苗の手をさしかへて翁寂ぶ 飯島晴子
茄子苗の日除し置いてまた縫へり 杉田久女
茄子苗の落つき早も一花持つ 高浜年尾
茄子苗はつきたるらしき誕生日 細見綾子
茄子苗や朝日が顔に近附き来 草間時彦 櫻山
茄子苗や百姓の血は外祖父まで 百合山羽公 寒雁
茄子苗を植ゑてくれよと旅に出づ 細見綾子
茄子苗を買うて機嫌の立ち話 飴山實 花浴び
茄子苗を貰うて植ゑて妻機嫌 上村占魚 球磨
茄子苗を揺らして運ぶ鞍馬みち 石田勝彦 雙杵
根づきたる茄子苗に紺のびあがり 上村占魚 球磨
蚕のひまを植ゑに茄子苗南瓜苗 長谷川素逝 村
祖師拝みお縁日茄子苗を買ふ 山口青邨
土臭き茄子苗家の隅に置く 百合山羽公 故園
噴きあげる一本の紺茄子の苗 有馬朗人 知命
灌水の紫紺の茄子の苗そよぐ 篠原梵 年々去来の花 雨

# by 575fudemakase | 2017-06-18 16:21 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)


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《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
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その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

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