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ザッピングzapping?

ザッピングzapping? (高澤良一)

なんだろね。
ザッピングzapping?_b0223579_00421076.jpeg
通路まで犇々正月映画といふやつは
猪捕獲ほんに今年はジビエどし

雄たけびに一致団結卓球日本
当て外す曲(くせ)球(だま)ちょろりと敵陣へ
裏の裏読みあふ卓球頭脳戦

すってんのころりの田圃スケートす

ドーモ君はくしょん四角のマスクして
能登地震数多金継ぎ茶碗生み
珪藻土・金粉金継ぎ素材とぞ
金継ぎ師発憤花瓶縦に継ぐ
能登茶碗半壊全壊そのまゝに

赤牛のスフィンクス像温水に
塗りたくるラズベリージャムふっくら麵麭
正月感未だ引きずって鏡餅
外人さんYOUは何しにjipangへ
横濱絵さながら番組空港にて



以上



# by 575fudemakase | 2024-02-24 00:32 | ブログ | Trackback

私の俳句入門 大野林火編 有斐閣新書を読んで (高澤良一)

私の俳句入門 大野林火編 有斐閣新書を読んで (高澤良一)

   有斐閣新書 私の俳句入門 1977年7月5日 初版
私の俳句入門 大野林火編 有斐閣新書を読んで (高澤良一)_b0223579_03482420.jpeg

既視感のあるものは避けて新しく響いて来たものを採った。

鵯のそれきり啼かず雪の暮 臼田亜郎
木曾路ゆく我れも旅人散る木の葉 臼田亜郎
今日も暮るる吹雪の底の大日輪 臼田亜郎
ひやひやと積木が上に海見ゆる 臼田亜郎
手で顔を撫づれば鼻の冷たさよ 高浜虚子
水着の上にタオル羽織るはさびしからず 篠原梵
山陽道永き日西へ送りつぐ 宮津昭彦
交りは母系に厚し桃の花 中戸川朝人
山ざくら水平の枝のさきに村 大野林火
三千の俳句を閲し柿二つ 正岡子規
秋の暮山脈いづこへか帰る 山口誓子
妻の留守妻の常着を眺めけり 日野草城
桃の花満面に見る女かな 松瀬青々
全身を現じて土の霞むかな 松瀬青々
草いきれ忘れて水の流るるや 松瀬青々
木綿着て豪華はすてぬ牡丹かな 松瀬青々
おもゝちやしぐるゝをきゝおはします 松瀬青々(鑑真和上像)
月幾世照らせし鴟尾に今日の月 水原秋桜子
雪片のつれ立ちてくる深空かな 高野素十
山桜あさくせはしく女の鍬 中村草田男
春雪三日祭の如く過ぎにけり 石田波郷
でで虫が桑で吹かるゝ秋の風 細見綾子

百済観音
春惜しむおんすがたこそとこしなへ 水原秋桜子
吉祥天女
うつし世に浄土の椿咲くすがた 水原秋桜子
天燈鬼
人が焼く天の山火を奪ふもの 水原秋桜子
竜燈鬼
おぼろ世の潮騒つくるものぞこれ 水原秋桜子

国原や野火の走り火よもすがら 水原秋桜子
寒苺われにいくばくの齢のこる 水原秋桜子
余生いまだなすことあらむ冬苺 水原秋桜子
雹のあと蘂真青に梅こぼれ 水原秋桜子
露けさの弥撒のをはりはひざまづく 水原秋桜子
夢さめておどろく闇や秋の暮 水原秋桜子
月いでて薔薇のたそがれなほつづく 水原秋桜子
竹外の一枝は霜の山椿 水原秋桜子
吹流し一旒槻も一樹立つ 水原秋桜子
金雀枝や隣も寂と春この方 篠田悌二郎
霜夜子は泣く父母よりはるかなものを呼び 加藤秋邨
夏蚕いまねむり足らひぬ透きとほり 加藤秋邨
何かわが急ぎゐたりき顔さむく 加藤秋邨
家に時計なければ雪はとめどなし 森澄雄
餅焼くやちちははの闇そこにあり 森澄雄
鶴の毛は鳴るか鳴らぬか青あらし 加藤秋邨
老いて鵜は滴るもののなかりけり 加藤秋邨
烏瓜あをあをと釈迦出山図 多納有紀
秋立や力で払ふやぶからし 友野ひさ
学僧のごとく泉に山椒魚 加藤冬嗣
春の水山なき国を流れけり 蕪村
静さに堪えて水澄むたにしかな 蕪村
旅人の鼻まだ寒し初ざくら 蕪村
海手より日は照りつけて山ざくら 蕪村
鶯の声遠き日も暮にけり 蕪村
嶽々と角ふる鹿の影法師 飯田蛇笏
老鹿の眼のただふくむ涙かな 飯田蛇笏
秋風や眼前湧ける月の謎 飯田蛇笏
農となって郷国ひろし柿の秋 飯田蛇笏
朝日より夕日親しく秋の蝉 飯田蛇笏
露滋(しげ)き喬(たか)樹に沿ひて蝶上る 飯田蛇笏
晴天の真昼にひとり出る哉 一茶
れんぎょう雪やなぎあんたんとして髪だ 阪口涯子
鶴清浄一瞬火となり妙適なり 鷲見流一
白鳥吹かれ来る風媒の一行詩 原子公平
まつ直ぐ歩けぬ人間のみち青土手に 堀葦男
涙なし蝶かんかんと触れ合いて 金子兜太

以上

本書末尾に以下の落書きがあった。
あの当時の私の落書き。分身でもある。

にしん来ず浜さぶ砂の浦風に 高澤良一
西瓜喰ふ厚き紅片あんぐりと
向日葵の子ほどの顔が天ふさぐ


# by 575fudemakase | 2024-02-21 01:39 | ブログ | Trackback

茨木和生著 右城暮石の百句 を読んで (高澤良一)

茨木和生著 右城暮石の百句 を読んで (高澤良一)
     ふらんす堂 2017年11月10日 初版
茨木和生著 右城暮石の百句 を読んで (高澤良一)_b0223579_03240519.jpeg
共鳴する句のみを採り挙げた。作者名は原著を参照されたし

◾️大正9年、21歳の時、上司に誘われ、大阪電灯会社の社内句会に出たことが作句の開始につながった。その時の指導者は菅野如雨露である。この年の5月、朝日新聞大阪本社の楼上俳句大会に出て、松瀬青々の講演を聴いた。その時、青々主催の俳誌「倦鳥」を知り、松瀬青々門に入会することを決めた。

◾️右城暮石が本格的に俳句をしようと心を決めたのは大正13年、25歳の時である。この年の倦鳥6月号以降は毎号松瀬青々選の「倦鳥俳句」に入選することになる。「サラリーマン生活の停滞を払い、月給取りの停滞を払い、月給取りの生活以外に生きた生活を持つ、そのために俳句を作る」という思いを固めた。
(以上は上記書より引用)



青空の深くて曲る雲の峰 『声と声』(昭和十年作)
大根は手が抜けるやう重たさよ 『声と声』(昭和十一年作)
日盛りの火焚けば膚にくる煙 『声と声』(昭和十六年作)
雪嶺の尚彼方なる一雪嶺 『声と声』(昭和二十六年作)
綿虫を指ざす誓子摑む三鬼 『声と声』(昭和三十年作)
志賀直哉今も栖むかに冬の鵙 『声と声』(昭和三十年作)
牛肉の赤きをも蟻好むなり 『声と声』(昭和三十一年作)
火事衰へゐたり電柱の尖燃えて 『声と声』(昭和三十二年作)
雀等の眼もにぎやかに鳥威 『声と声』(昭和三十三年作)
炎天を来て大阪に紛れ込む 『上下』(昭和三十四年作)
僧通る頭上やめざる雪合戦 『上下』(昭和三十六年作)
大阪に来し甲斐ありき冬煙霧 『上下』(昭和三十七年作)
海昇り来し太陽が熊野灼く 『上下』(昭和三十九年作)
冬凪の海の上まで鳥羽市内 『上下』(昭和四十二年作)
いつからの一匹なるや水馬 『上下』(昭和四十四年作)
蛇もまた人間嫌ひひた逃ぐる 『虻峠』(昭和四十六年作)
薬莢の笛猟犬を呼び戻す 『虻峠』(昭和五十一年作)
薄雪を乗せし薄氷銀閣寺 『虻峠』(昭和五十二年作)
妻の遺品ならざるはなし春星も 『虻峠』(昭和五十三年作)
海士が見す指鮑きず鱓(うつぼ)きず 『虻峠』(昭和五十四年作)
上げ馬を上げしどよめき多度祭 『天水』(昭和五十六年作)
鷹舞へり青嶺に隠れ現れて 『天水』(昭和五十七年作)
白鳥の短き飛翔なれど佳し 『天水』(昭和五十八年作)
大根をどこかに干せりどの家も 『天水』(昭和五十八年作)
橡の実の熊好む色してゐたり 『天水』(昭和五十八年作)
除雪車を据ゑて通行禁止せり 『天水』(昭和五十九年作)
村挙げて咲かす薄墨桜かな 『天水』(昭和五十九年作)
目ざしゆく峠はるかに夕立せり 『天水』(昭和五十九年作)
山ざくら咲く直前のさくら色 『天水』(昭和六十年作)

蠑螈浮く宇宙泳ぎをするもゐて 『一芸』(昭和六十一年作)
句の解説として茨木曰く、「テレビを見ていてもそこから言葉を得ようとする、貪欲さを見習わなければと思った。」

雲の峰白し地上の何よりも 『一芸』(昭和六十一年作)
場所移り移り雪代山女釣る 『一芸』(昭和六十二年作)
再びは会ふこともなき滝仰ぐ 『一芸』(昭和六十二年作)
大根が一番うまし牡丹鍋 『一芸』(昭和六十三年作)
筍に型嵌めて藪にぎやかに 『一芸』(昭和六十三年作)
目的の一つ氷柱を見ることも 『散歩圏』(平成元年作)
穴惑倒れし稲にとぐろ巻く 『散歩圏』(平成二年作)

目的地時鳥鳴く場所と決む 『散歩圏』(平成三年作)
「目的の一つ氷柱を見ることも」から発生した一句か?(高澤良一)

見かけよりぬくきものなり頬被 『散歩圏』(平成四年作)
一路ただ向上とのみ青々忌 『散歩圏』(平成四年作)
散歩圏伸ばして河鹿鳴くところ 『散歩圏』(平成四年作)
水恋鳥鳴けると息をせききって 『散歩圏』(平成四年作)
夕立を待てり草木虫魚みな 『散歩圏』(平成四年作)
さくら観に行くにも持参保険証 『散歩圏』(平成五年作)
スーパーの鮨を昼餉に田植せり 『定本 右城暮石句集』(平成五年作)

眼あくたび食事の時間虫の声 『散歩圏』補遺(平成六年作)
解説で茨木曰く「「運河」同人 小松和代さんが病床で聞き取った暮石最後の句である。」


以上

# by 575fudemakase | 2024-02-20 03:20 | ブログ | Trackback

季寄せを兼ねた 俳句手帖「春」2024年を読んで (高澤良一)

季寄せを兼ねた 俳句手帖「春」2024年を読んで (高澤良一)
  作者名は割愛。 角川俳句2024年2月号を参照ください

きさらぎや身を一周のしつけ糸
泥水に浮きうすらひの縁澄めり
初蝶の吹かれつつなほ草つかむ
昃れば寄り添へる稚魚水温む
引く鶴を野辺の送りのやうに見る
赤子イエスも難民たりし鳥曇
太陽の病めるが如く黄沙降る
雪解けてゆくは汚るるにも似たり
元通りならず紙風船の襞
初つばめ橋あれば橋くぐるなり
鳥の巣の踏みくぼみたるところかな
亀の子に臍あるといふ裏がへす
花の昼狭きボートに立ち上がり
日本間に椅子ある暮し花明り
夜桜やスマホ明りに頬と口
スカーフに顔あふられて磯遊び
望潮島へは帰り来ぬ子らか
湯気立てて蒸籠十段春の月

〈時候 春〉
冴返る壬生の屯所の柱傷
躓くものなくて躓く余寒かな
紙コップ持ってトイレへ春寒し
春彼岸水にゆりあげ白豆腐
諾に丸つけて返信春夕べ
あたたかや千手の二手は掌を合はせ
うららかや子の手開けばだんご虫
原稿に父の文字追ふ遅日かな
花冷の顎当てて撮るレントゲン
行く春や人には読めぬバーコード
走り根を跨ぐ走り根夏近し

〈天文 春〉
春光やはらりと外す腕時計
春光や川はここより名を変へて
歩きだす電信柱春の月
春の風すたすた歩く人を見て
眼から死にゆく魚や春の雪
春の霜払ひ閂外しけり
かげろふや石置くのみの使徒の塚
花ぐもり砥石に水を吸はせをり

〈地理 春〉
橋脚にぶつかり逸る春の水
命やや延びし気のして水温む
古竹の爆ぜてはけぶりをる春田
篩はれて躍る小石や春の土

〈生活 春〉
雛の灯に影の生まるる手鞠かな
海軍に栄えし街や古雛
寝坊して夜更かしもして春休み
ネクタイを祖父に習ひて入学す
立ち読みの腕春日傘ぶら下る
春灯を点せば朝のままの部屋
膏薬のあとむづ痒き春炬燵
長生きの秘けつ花種撒くことも
しゃぼん玉こはれて僅かなるしぶき
ぶらんこを使いたい子に見られおり
朝寝して夢では出来る逆上がり

〈行事 春〉
涅槃図の嘆きの樹々は枯れてをり
修二会僧まつくらがりを掃いてをり
日向から日向を歩く虚子忌かな

〈動物 春〉
猫の仔のでんぐり返りして真顔
うぐひすや磴の中ばで息を継ぐ
教科書の匂いわくわく朝つばめ
どこからも見ゆる古巣となりにけり
白魚の目のごちゃごちゃに盛られけり
一枚の落葉が動き地虫出づ

〈植物 春〉
伸びあがる目白の胴や梅を吸ふ
息ふれて曇るフルート初桜
車椅子さくらの見える所まで
さざなみに艇をゆだねて花仰ぐ
花散るやバッハのやうに新しく
山毛欅芽吹き山梳る沢あまた
バス停に遠き海鳴り金盞花
てのひらの明日葉のしぶところどころ
名草の芽名札ばかりの薬草園
逝きたればみんないい人花菫
これしきのもう飛び越せぬ芹の川
おほよそに摘み来て蓬選り分くる
湯に放ち黒が翠に新若布

以上

# by 575fudemakase | 2024-02-11 18:17 | ブログ | Trackback

我が家の梅 2024/02/06 (高澤良一)

我が家の梅 2024/02/06 (高澤良一)

梅の本来の彩を云えば 雪白であろう
これに対して 緑青、紅、白、ピンク等々の種々の色味がある。

種類で言へば、
白加賀、南高梅、八重寒紅、紅千鳥、鹿児島、玉牡丹、見驚、岩根絞り、緑萼枝垂れ、想いの儘、唐梅 等がある。

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我が家の梅 2024/02/06  (高澤良一)_b0223579_14232215.jpeg
以上

# by 575fudemakase | 2024-02-06 13:51 | ブログ | Trackback


俳句の四方山話 季語の例句 句集評など


by 575fudemakase

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▽ある季語の例句を調べる▽

《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
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全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。

尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。


《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

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