秋の潮 の俳句
秋の潮 の俳句
秋の潮 の例句(←ここをクリック)
http://fudemaka57.exblog.jp/22905723/
秋の潮 補遺
おのづから秋潮渦をなすところ 清崎敏郎
たまに渦その他しづかな秋の潮 後藤比奈夫
はつきりと秋の潮目の壇の浦 後藤比奈夫
ひそかにて充つる声ごゑ秋の潮 能村登四郎
ひたひたと凪ぐ秋汐の壇の浦 阿波野青畝
みぞそばのこんなところに秋の汐 鈴木真砂女 都鳥
やさしさは日にひろがれる秋の潮 桂信子「草影」以後
ゆらゆらと廻廊浮くや秋の汐 正岡子規 秋の潮
オホーツクの秋潮の紺銀狐の目 加藤秋邨
一湾の潮に沁みて秋の天 松村蒼石 雪
二丁櫓のしぶきよろこび秋の潮 鷹羽狩行
俎にかけ流しけり秋の潮 石田勝彦 秋興
塵箱に雨がしぶきて秋の潮 木村蕪城 寒泉
夜の白河秋潮満つる音すなり 加藤秋邨
太陽の中に白象秋の潮 岡井省二 大日
宮嶋の鳥居平たし秋の汐 正岡子規 秋の潮
家々の灯れば迅む秋の潮 飯田龍太
島を去る秋の潮のごう~と 高野素十
捨てし魚盲泳ぎす秋の潮 右城暮石 句集外 昭和五十七年
日暮るゝや空のはてより秋の汐 正岡子規 秋の潮
早鞆の瀬を駈け抜けし秋の潮 後藤比奈夫
朝に満ち夕ベに満ちぬ秋の汐 高野素十
松山を秋の潮越す隠し妻 橋閒石 卯
機音の秋の潮にひゞくなり 高野素十
汐ひけば出て秋汐を鳴らす岩 篠原梵 年々去来の花 雨
流木ら秋潮に来ては渦巻けり 林翔 和紙
海人急ぐ秋潮限りなく夜明け 飯田龍太
湾口の早き秋潮まのあたり 高浜年尾
火の夕日落ちたるあとの秋の潮 鷲谷七菜子 天鼓
燈を消してめしひに秋の潮路あり 森澄雄
玉垣の下の秋潮いよよ急 高野素十
石垣の艶めく肌よ秋の潮路 金子兜太
磐境の鳥居も秋の潮のうち 阿波野青畝
神の戸に秋潮の差すばかりかな 岡井省二 大日
秋の潮寄せてかすめる籬の花卉 飯田蛇笏 椿花集
秋の潮強き面のはるかなり 飯田龍太
秋の潮澱めるそこは船溜り 鈴木真砂女 紫木蓮
秋の潮立石かこみ盛り上り 上野泰 佐介
秋の潮荒磯の牛にきて戯るる 富澤赤黄男
秋汐に泳ぐ孤独の男あり 鈴木真砂女 夕螢
秋汐に漂ふものも去り行きし 中村汀女
秋汐の大揺をただくりかへす 山口青邨
秋汐の暗き方のみ眺められ 中村汀女
秋汐や仏をさがす舟二艘 西島麦南 人音
秋汐や舟も生簀も一つ杭 鈴木真砂女 夏帯
秋汐をしるべに平家物語 阿波野青畝
秋潮となり襲(そ)の海のうねるなり 岡井省二 前後
秋潮にいま落日となるところ 桂信子「草影」以後
秋潮に小窓目ひらき死後永し 飯田龍太
秋潮に必死の糧の昆布ひろふ 能村登四郎
秋潮に押入りて赭し出水河 林翔 和紙
秋潮に泛べる煤の新らしき 高野素十
秋潮に珠なす石の伊良潮白 能村登四郎
秋潮に青深くたつ島一個 飯田龍太
秋潮に靴濡し来て花を買ふ 橋閒石 雪
秋潮のあまり明るき廓裏 松本たかし
秋潮のゆるやかな渦急な渦 清崎敏郎
秋潮の一身昼を収めたる 岡井省二 鯛の鯛
秋潮の上の濤音見えぬなり 飯田龍太
秋潮の入江の辻に舟かかる 松本たかし
秋潮の前自問して自答なし 岡本眸
秋潮の夜もしのび音に民話村 鷲谷七菜子 花寂び
秋潮の旭の色奪ふ鵯の声 角川源義
秋潮の暗きに紅き海月棲む 松本たかし
秋潮の渦を巻かんとするところ 岡井省二 大日
秋潮の渦白かつし鳴門潟 阿波野青畝
秋潮の生きるかなしみ盛りあげて 鈴木真砂女 夕螢
秋潮の界隈なりき歩きゆく 岡井省二 前後
秋潮の穏かなれば鵜も寧し 鈴木真砂女 夕螢
秋潮の紺 無辺際 崖地蔵 伊丹三樹彦
秋潮の紺漲れる力かな 波多野爽波 鋪道の花
秋潮の辛さ海月にわかるらし 後藤比奈夫
秋潮の音声こもる窟かな 鷲谷七菜子 游影
秋潮へ出漁過疎の村あげて 稲畑汀子
秋潮や舳に産婆艫に僧 木村蕪城 寒泉
秋潮をねぶつてゐたる遍路かな 岡井省二 猩々
秋潮を掴みて鳶の脚ちぢむ 石田勝彦 秋興
秋潮を汲む潮汲みの担ひ桶 能村登四郎
秋潮を泳ぐ匹五鱗ぞ真鯛なる 水原秋櫻子 岩礁
秋潮を犬と踏み彳ち少女期過ぐ 楠本憲吉 楠本憲吉集
秋潮無限 心より身の投げやすく 楠本憲吉 楠本憲吉集
秋潮音なし物を支へし力瘤も 中村草田男
育ちゐる真珠に秋の潮ぬくし 上村占魚
舳の先に雲仙が乗り秋の潮 高浜年尾
落日の大団円や秋の潮 富安風生
落日や秋潮の綺羅わが身にも 桂信子「草影」以後
薄く寄せうすうすと引き秋の潮 鷹羽狩行
藍深く御魂鎮めよ秋の潮 林翔 和紙
袖ひぢてこの秋潮を汲みしとや 富安風生
酒断てと窓に秋潮無限に寄す 楠本憲吉 方壺集
野の川と思へどかをる秋の潮 山口誓子
釜提げて下りてゆくなり秋の潮 石田勝彦 秋興以後
釣竿の先の暗さも秋の潮 後藤比奈夫
音といふ音のきこえず秋の汐 鈴木真砂女 生簀籠
以上
秋の潮 の例句(←ここをクリック)
http://fudemaka57.exblog.jp/22905723/
秋の潮 補遺
おのづから秋潮渦をなすところ 清崎敏郎
たまに渦その他しづかな秋の潮 後藤比奈夫
はつきりと秋の潮目の壇の浦 後藤比奈夫
ひそかにて充つる声ごゑ秋の潮 能村登四郎
ひたひたと凪ぐ秋汐の壇の浦 阿波野青畝
みぞそばのこんなところに秋の汐 鈴木真砂女 都鳥
やさしさは日にひろがれる秋の潮 桂信子「草影」以後
ゆらゆらと廻廊浮くや秋の汐 正岡子規 秋の潮
オホーツクの秋潮の紺銀狐の目 加藤秋邨
一湾の潮に沁みて秋の天 松村蒼石 雪
二丁櫓のしぶきよろこび秋の潮 鷹羽狩行
俎にかけ流しけり秋の潮 石田勝彦 秋興
塵箱に雨がしぶきて秋の潮 木村蕪城 寒泉
夜の白河秋潮満つる音すなり 加藤秋邨
太陽の中に白象秋の潮 岡井省二 大日
宮嶋の鳥居平たし秋の汐 正岡子規 秋の潮
家々の灯れば迅む秋の潮 飯田龍太
島を去る秋の潮のごう~と 高野素十
捨てし魚盲泳ぎす秋の潮 右城暮石 句集外 昭和五十七年
日暮るゝや空のはてより秋の汐 正岡子規 秋の潮
早鞆の瀬を駈け抜けし秋の潮 後藤比奈夫
朝に満ち夕ベに満ちぬ秋の汐 高野素十
松山を秋の潮越す隠し妻 橋閒石 卯
機音の秋の潮にひゞくなり 高野素十
汐ひけば出て秋汐を鳴らす岩 篠原梵 年々去来の花 雨
流木ら秋潮に来ては渦巻けり 林翔 和紙
海人急ぐ秋潮限りなく夜明け 飯田龍太
湾口の早き秋潮まのあたり 高浜年尾
火の夕日落ちたるあとの秋の潮 鷲谷七菜子 天鼓
燈を消してめしひに秋の潮路あり 森澄雄
玉垣の下の秋潮いよよ急 高野素十
石垣の艶めく肌よ秋の潮路 金子兜太
磐境の鳥居も秋の潮のうち 阿波野青畝
神の戸に秋潮の差すばかりかな 岡井省二 大日
秋の潮寄せてかすめる籬の花卉 飯田蛇笏 椿花集
秋の潮強き面のはるかなり 飯田龍太
秋の潮澱めるそこは船溜り 鈴木真砂女 紫木蓮
秋の潮立石かこみ盛り上り 上野泰 佐介
秋の潮荒磯の牛にきて戯るる 富澤赤黄男
秋汐に泳ぐ孤独の男あり 鈴木真砂女 夕螢
秋汐に漂ふものも去り行きし 中村汀女
秋汐の大揺をただくりかへす 山口青邨
秋汐の暗き方のみ眺められ 中村汀女
秋汐や仏をさがす舟二艘 西島麦南 人音
秋汐や舟も生簀も一つ杭 鈴木真砂女 夏帯
秋汐をしるべに平家物語 阿波野青畝
秋潮となり襲(そ)の海のうねるなり 岡井省二 前後
秋潮にいま落日となるところ 桂信子「草影」以後
秋潮に小窓目ひらき死後永し 飯田龍太
秋潮に必死の糧の昆布ひろふ 能村登四郎
秋潮に押入りて赭し出水河 林翔 和紙
秋潮に泛べる煤の新らしき 高野素十
秋潮に珠なす石の伊良潮白 能村登四郎
秋潮に青深くたつ島一個 飯田龍太
秋潮に靴濡し来て花を買ふ 橋閒石 雪
秋潮のあまり明るき廓裏 松本たかし
秋潮のゆるやかな渦急な渦 清崎敏郎
秋潮の一身昼を収めたる 岡井省二 鯛の鯛
秋潮の上の濤音見えぬなり 飯田龍太
秋潮の入江の辻に舟かかる 松本たかし
秋潮の前自問して自答なし 岡本眸
秋潮の夜もしのび音に民話村 鷲谷七菜子 花寂び
秋潮の旭の色奪ふ鵯の声 角川源義
秋潮の暗きに紅き海月棲む 松本たかし
秋潮の渦を巻かんとするところ 岡井省二 大日
秋潮の渦白かつし鳴門潟 阿波野青畝
秋潮の生きるかなしみ盛りあげて 鈴木真砂女 夕螢
秋潮の界隈なりき歩きゆく 岡井省二 前後
秋潮の穏かなれば鵜も寧し 鈴木真砂女 夕螢
秋潮の紺 無辺際 崖地蔵 伊丹三樹彦
秋潮の紺漲れる力かな 波多野爽波 鋪道の花
秋潮の辛さ海月にわかるらし 後藤比奈夫
秋潮の音声こもる窟かな 鷲谷七菜子 游影
秋潮へ出漁過疎の村あげて 稲畑汀子
秋潮や舳に産婆艫に僧 木村蕪城 寒泉
秋潮をねぶつてゐたる遍路かな 岡井省二 猩々
秋潮を掴みて鳶の脚ちぢむ 石田勝彦 秋興
秋潮を汲む潮汲みの担ひ桶 能村登四郎
秋潮を泳ぐ匹五鱗ぞ真鯛なる 水原秋櫻子 岩礁
秋潮を犬と踏み彳ち少女期過ぐ 楠本憲吉 楠本憲吉集
秋潮無限 心より身の投げやすく 楠本憲吉 楠本憲吉集
秋潮音なし物を支へし力瘤も 中村草田男
育ちゐる真珠に秋の潮ぬくし 上村占魚
舳の先に雲仙が乗り秋の潮 高浜年尾
落日の大団円や秋の潮 富安風生
落日や秋潮の綺羅わが身にも 桂信子「草影」以後
薄く寄せうすうすと引き秋の潮 鷹羽狩行
藍深く御魂鎮めよ秋の潮 林翔 和紙
袖ひぢてこの秋潮を汲みしとや 富安風生
酒断てと窓に秋潮無限に寄す 楠本憲吉 方壺集
野の川と思へどかをる秋の潮 山口誓子
釜提げて下りてゆくなり秋の潮 石田勝彦 秋興以後
釣竿の先の暗さも秋の潮 後藤比奈夫
音といふ音のきこえず秋の汐 鈴木真砂女 生簀籠
以上
by 575fudemakase
| 2016-09-16 10:30
| 秋の季語

俳句の四方山話 季語の例句 句集評など
by 575fudemakase
カテゴリ
全体無季
春の季語
夏の季語
秋の季語
冬の季語
新年の季語
句集評など
句評など
自作
その他
ねずみのこまくら句会
ブログ
自作j
自作y
j
未分類
以前の記事
2026年 04月2026年 01月
2025年 12月
more...
フォロー中のブログ
ふらんす堂編集日記 By...魚屋三代目日記
My style
メモ帳
▽ある季語の例句を調べる▽
《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
表示された一番下の 「▽ このカテゴリの記事をすべて表示」をクリック、
全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。
尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。
《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)
例1 残暑 の例句を調べる
検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語
例2 盆唄 の例句を調べる
検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語
以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。
《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
表示された一番下の 「▽ このカテゴリの記事をすべて表示」をクリック、
全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。
尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。
《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)
例1 残暑 の例句を調べる
検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語
例2 盆唄 の例句を調べる
検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語
以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。
検索
タグ
お最新の記事
| 最近の嘱目句あれこれ47 2.. |
| at 2026-04-12 04:06 |
| 季語別鈴木しげを句集を読んで.. |
| at 2026-04-10 13:21 |
| 俳句年鑑2026年版を読んで.. |
| at 2026-01-17 22:31 |
| 最近の嘱目句あれこれ46 2.. |
| at 2026-01-03 05:49 |
| 最近の嘱目句あれこれ45 2.. |
| at 2025-12-16 16:16 |
| 最近の嘱目句あれこれ44 2.. |
| at 2025-11-17 10:38 |
| 辻桃子句集 水蜜抄を読んで .. |
| at 2025-11-06 07:28 |
| 角川 俳句賞(2025年)を.. |
| at 2025-10-26 07:29 |
| 最近の嘱目句あれこれ43 2.. |
| at 2025-10-24 01:30 |
| 最近の嘱目句あれこれ43 2.. |
| at 2025-10-24 01:11 |
| 樹令 |
| at 2025-10-24 00:17 |
| 最近の嘱目句あれこれ42 2.. |
| at 2025-10-04 11:56 |
| 最近の嘱目句あれこれ41 2.. |
| at 2025-10-02 06:12 |
| 最近の嘱目句あれこれ40 .. |
| at 2025-09-15 00:50 |
| 最近の嘱目句あれこれ39 .. |
| at 2025-09-08 08:51 |
| 最近の嘱目句あれこれ37 2.. |
| at 2025-09-04 19:58 |
| 最近の嘱目句あれこれ38 2.. |
| at 2025-09-04 19:52 |
| 最近の嘱目句あれこれ36 2.. |
| at 2025-08-28 03:10 |
| 最近の嘱目句あれこれ35 2.. |
| at 2025-08-19 21:35 |
| 最近の嘱目句あれこれ34 2.. |
| at 2025-08-17 20:50 |
