風呂敷の俳句
風呂敷の俳句
鯊釣の風呂敷の帆の風をはらみ 米沢吾亦紅 童顔
霾るや風呂敷で来し蝮酒 松山足羽
笋や妙義の神巫が小風呂敷 鈴木道彦
筍の先風呂敷にをさまらず 関口謙太
筍と荷風いつしよの風呂敷に 田川飛旅子
燒いもと知るく風呂敷に烟立つ 焼薯 正岡子規
凩にひろげて白し小風呂敷 芥川龍之介 我鬼窟句抄
佛壇に風呂敷かけて煤拂 正岡子規 煤払
利賀村や風呂敷背負ひ古着売 岡田小夜
来客の風呂敷包月にあり 鈴木鷹夫 風の祭
木枯にひろげて白し小風呂敷(六年) 芥川龍之介 我鬼句抄
毛糸玉らしき風呂敷包かな 上野泰 春潮
本郷や榧の実拾ひに風呂敷など 平井さち子 鷹日和
蓬の香残る風呂敷書を包む 橋閒石 雪
包むもの選ばぬ風呂敷十二月 鷹羽狩行
母と子の風呂敷包み栗の花 石田波郷
風呂敷包みが重たい母とわかれる 浜口弥十郎
風呂敷包ぬくもり小脇腕と親し 篠原梵 年々去来の花 皿
風呂敷結ぶ片膝あげて枯野中 岡本眸
風呂敷を褒められてゐる山の芋 佐々木六戈 百韻反故 わたくし雨
風呂敷を抱ふ出で立ち春は来ぬ 高澤良一 素抱
風呂敷を蚤が茶磨や不二の山 凉菟
風呂敷を納戸にさがすいなつるび 岡井省二 鯨と犀
風呂敷を大事にほどく札納 古田 清
風呂敷を袋にむすび蓬摘む 上村占魚 球磨
風呂敷を繕ふことも雪安居 高原 桐
風呂敷を使はずなりぬ梅の花 雨滴集 星野麥丘人
風呂敷を噛んでをりしが曼陀羅華 岡井省二 大日
風呂敷を掛けたる晝の巨燵かな 正岡子規 炬燵
風呂敷をもつ子がすぎて北風吹けり 長谷川双魚
風呂敷をほどけば柿のころげゝり 柿 正岡子規
風呂敷をほどけばこぼる猫じやらし 田辺 花
風呂敷をほどけばありて冬至柚子 鈴木しげを
風呂敷をふはりと解きて年始客 佐藤博美
風呂敷をひろげ過ぎたる秋の暮 橋閒石
風呂敷をひろげたような五月富士 武藤不二彦
風呂敷をぱつと開けば一の酉 山本恵子
風呂敷をはたけば四角葱坊主 波多野爽波
風呂敷をはい出て燃える春の河馬 坪内稔典
風呂敷をのぞく冬菜に車内の眼 原田種茅 径
風呂敷をとけば風あり草の餅 正岡子規 草餅
風呂敷をかけてみとりの夜長の灯 伊藤みのる
風呂敷や遠の嶋立つ八重霞 西望 選集「板東太郎」
風呂敷は布に還りて一葉忌 櫂未知子
風呂敷の落葉ぎつしり幸福に 川端茅舎
風呂敷の頬被りして頬赤き 川端茅舎
風呂敷の物にしたがふあはれなり 高橋睦郎
風呂敷の薄くて西瓜まんまるし 右城暮石
風呂敷の中より出して飾り焚く 増田手古奈
風呂敷の中は赤飯つばくらめ 折井紀衣
風呂敷の西瓜リュックサックの西瓜 佐土井智津子
風呂敷の水色をとく遅日かな 井上雪
風呂敷の色をひろげてお年玉 上野章子
風呂敷の自由なかたち青き踏む 中村路子
風呂敷の紺を匂はす冬木立 桂信子
風呂敷の結び目固く桃呉れし 右城暮石 句集外 昭和三十二年
風呂敷の結びめかたき夜寒かな 久保田万太郎 草の丈
風呂敷の旗が目印潮干狩 増田松枝
風呂敷の角張るをもつ目白捕り 梶島邦子
風呂敷の瓜に手を触れては老婆 山口誓子
風呂敷の一つぱい包みしは落葉 川端茅舎
風呂敷のやう木菟とびし日中かな 右城暮石 句集外 昭和六年
風呂敷のものゝかさばる霰かな 清崎敏郎
風呂敷のとけ易きかな冬霞 青野三重子
風呂敷のするりと解けて小鳥くる 大木あまり 火球
風呂敷のうすくて西瓜まんまるし 右城暮石
風呂敷に落葉包みぬ母も娘も 川端茅舎
風呂敷に落葉包みて事足りぬ 川端茅舎
風呂敷に落よ包ぬ鳴ひばり 惟然
風呂敷に落よつゝまん鳴雲雀 惟然
風呂敷に落よつつまん鳴雲雀 惟然
風呂敷に落ちよつつまん鳴く雲雀 広瀬惟然
風呂敷に落ちよつゝまむ鳴く雲雀 広瀬惟然
風呂敷に目白籠提げ目白捕り 山口誓子
風呂敷に名を知らぬ華秋彼岸 川崎展宏
風呂敷に包んで持てり夏羽織 村上鬼城
風呂敷に包んで愛す赤ん坊 山崎十死生
風呂敷に包む小鳥と秋の暮 梶 真久
風呂敷に包みて西瓜まぎれなし 飯島正人
風呂敷に包みて蚊帳の別れかな 上野 泰
風呂敷に飛ぶちからなく薄原 桑原三郎
風呂敷に納まる熊手買ひにけり 江口景舟
風呂敷に誰彼思ひいだしゐる 森澄雄
風呂敷に西瓜のまろさかくれなし 大橋敦子 手 鞠
風呂敷に醜の貽貝をもたらしつ 佐野まもる 海郷
風呂敷に七草染めて秋の婚 馬渕正子
風呂敷に獅子舞の具峠越す 下田稔
風呂敷に坐る夫婦も花下にあり 百合山羽公 樂土
風呂敷に形見を包む冬菫 伊藤敬子
風呂敷に魚を包む遠卯波 斉藤夏風
風呂敷に乾鮭と見しは卒都婆哉 蕪村遺稿 冬
風呂敷に位牌を包み春霞 遠山 陽子
風呂敷になんでもいれて稲の花 大木あまり 火球
風呂敷につつむ額縁鳥の恋 田中裕明
風呂敷につつみて丸し今年米 野村喜舟
風呂敷にすぐ毛虫つく白毫寺 田川飛旅子
風呂敷にあまりて見ゆる春着哉 星野麦人
風呂敷と國旗といづれ形見かな 三橋敏雄
風呂敷と国旗といづれ形見かな 三橋敏雄
風呂敷で運ぶ地球儀春一番 池田澄子
風呂敷てふやさしきものの師走かな 能村登四郎
風呂敷が園児の衣装聖夜劇 西村和江
風呂敷がゆるみて桃の匂ひせり 清水径子
風薫るまくらや小笠小風呂敷 そばかり 建部巣兆
八月や風呂敷包み提げてゆく 内田美紗 魚眼石
葱突出してをり風呂敷は派手なれど 岡本眸
特大の風呂敷包み獅子頭 井口光雄
東京へ、風呂敷さげてちようちよう 荻原井泉水
投げられし風呂敷の如椋鳥空ヘ 高浜年尾
冬至南瓜の風呂敷としてふくだめる 能村登四郎
摘草の風呂敷の四すみ結び得て 荻原井泉水
鳥籠の風呂敷包み東風の橋 鈴木鷹夫 渚通り
町はづれいでや頭巾ハ小風呂敷 蕪村 冬之部 ■ 陶弘景賛
短日や風呂敷の紺細(こま)結び 鷹羽狩行
淡海小春日風呂敷をひろげたる 石嶌岳
探梅の赤き風呂敷提げて行く 大口元通
大つごもり風呂敷かたき花結び 原しよう子
霜の夜や風呂敷かぶす駄菓子箱 富田木歩
草餅の重の風呂敷紺木綿 高浜虚子
雪ふりかかる風呂敷包に時計の音 加藤秋邨
征きし日のかの夕焼と風呂敷と 加藤秋邨
杉落葉つゝむ風呂敷ひろげけり 比叡 野村泊月
数へ日や持たされて出る小風呂敷 燕雀 星野麥丘人
焼藷の風呂敷包誰が持つ 星野立子
掌に載せて風呂敷てふ冬ぬくきもの 林 翔
小風呂敷粋にかぶりて松露掘る 大橋桜坡子
小風呂敷いくつも提げて墓詣 竹下しづの女
初雪やあぶればしめる小風呂敷 田川鳳朗
初伊勢や福鈴をどる小風呂敷 川村不二
出講の師の風呂敷や春星忌 長谷川祥子
重箱の風呂敷につく春の泥 松瀬青々
秋風や北國に行く汝が小風呂敷 原石鼎
秋風や北国に行く汝が小風呂敷 原石鼎 花影
秋蝶の憑く風呂敷の濃紫 橋閒石 雪
車中の風呂敷弛み老いの唱歌 和田悟朗
芝に寐ば此風呂敷や枕蚊屋 嵐雪
芝に寝ば此風呂敷や枕蚊帳 服部嵐雪
芝に寝ば此の風呂敷や枕蚊屋 服部嵐雪
持歩行巣や風呂敷の旅雀 中川乙由
師走妻風呂敷にある稜と丸み 香西照雄
山人にあふ風呂敷のもの蕨 山口青邨
菜の花や白き紋入る小風呂敷 櫛田と志子 『繭玉』
沙羅の花母の遣ひし小風呂敷 亭午 星野麥丘人
黒い風呂敷に何もかも包み梅林 中塚一碧樓
行商の風呂敷解くや花いてふ 伊藤なづな
行商の茶の風呂敷や桜草 日原傳
行く秋や加賀友禅の小風呂敷 新田美智子
枯枝の風呂敷包ふと悲し 川端茅舎
月の座の風呂敷包解かれずに 波多野爽波
結ばずに使う風呂敷さくら餅 青木規子
恵みのくろ米の風呂敷をあけ半玉である 梅林句屑 喜谷六花
軍列や白菜ごろり風呂敷に 飴山實 おりいぶ
掘りたての筍の先風呂敷より 川崎展宏
近松忌富士に風呂敷ほどの雲 山崎敏子
襟巻赤く囚徒の姉か風呂敷充ち 能村登四郎
教へ子や梨包み来し小風呂敷 村山古郷
魚簗番にとどく風呂敷包みかな 岩淵喜代子
去年今年空風呂敷の包み癖 乾 燕子
菊日和いろのさめたる小風呂敷 長谷川櫂 古志
寒垢離の行衣をつゝむ小風呂敷 幸野梨杖
角巻の内に風呂敷包み負ひ 清崎敏郎
角ばりしもの風呂敷に十夜婆 鷹羽狩行
外は飛雪帰る風呂敷かたく結ぶ 古沢太穂
海霧の奥呼びては女風呂敷あぐ 加藤秋邨
花の雨帯の太鼓に風呂敷を 西山泊雲 泊雲
河内野や土筆摘みては風呂敷に 森澄雄
夏の夜に風呂敷かぶる旅寝かな 小林一茶
夏の蝶風呂敷包み道に置き 細見綾子
牡丹の前の風呂敷包みかな 後藤 章
駅に燕風呂敷白く負い老婆 古沢太穂 古沢太穂句集
引鶴や風呂敷包み胸高に 野尻すゞ子
わびしさや十夜参りの小風呂敷 道彦 続蔦本集
ゆきずりの風呂敷燃えて枳殻咲く 金尾梅の門 古志の歌
むらさきの風呂敷包み春山河 藤岡筑邨
みんみんの峠を越えし風呂敷よ 国武十六夜
みじか夜を皆風呂敷に鼾かな 除風
のんのんと風呂敷が行く萬葉へ 攝津幸彦
なのはなや笋見ゆる小風呂敷 蕪村 春之部 ■ 春景
ちる花に気合見せけり小風呂敷 鈴木道彦
たまゆらをつつむ風呂敷藤袴 平井照敏
さくらさくら 残りの夢は風呂敷に 中ヤスヱ
こほろぎや米買うて来し小風呂敷 吉武月二郎句集
ごくかすかな汚職を包む 明るい風呂敷 菊池柾
クロークヘ風呂敷包み春の宵 星野綾子
くくり桑風呂敷包み子に背負はせ 杉本寛
お涅槃へ風呂敷はむらさきを選ぶ 波多野爽波
うたたねに風呂敷しくや秋袷 前田普羅
いまぞタラップを踏む兵の何の風呂敷包ぞ 栗林一石路
以上
by 575fudemakase
| 2019-09-23 16:47
| 無季

俳句の四方山話 季語の例句 句集評など
by 575fudemakase
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探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
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尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
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《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
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検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
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[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語
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いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
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[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語
以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。
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