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【足音】 の俳句

【足音】 の俳句

*かんじきの足音朝を生みにけり 依田明倫
いちにちわれとわが足音を聴きつつ歩む 種田山頭火 自画像 落穂集
おたまじやくし子らの足音知つてをり 長沼紫紅
こちらへとくる足音の居待月 岸田稚魚 紅葉山
こぼしゆくもの足音と咳と 後藤比奈夫
ゴム靴は足音がせず柚子の花 草間時彦
すいっちょと云ひて足音しのばせゆく 高澤良一 鳩信
すぐ母と解る足音竹落葉 菅野清童
せめぐごと足音さむくきては去れり 金丸鐵蕉 『動輪』
ためらはず来る足音も竹の秋 廣瀬直人
たよりもな露の足音いくにんも 田中裕明 櫻姫譚
テレビの中のあまたの足音去年今年 平井さち子 完流
のぼり路の足音かたし花胡桃 角川源義
ひたひたと吾が足音や著莪の花 鈴木鷹夫 渚通り
ふと消えたる足音に寝入られず 尾崎放哉 大正時代
ベル押せば冬空に足音おこり 波多野爽波 鋪道の花
ほたほたと亡母の足音花茶垣 杉田栄子
またしても妻の足音かと思ふ 日野草城
めしたべにおりるわが足音 尾崎放哉 須磨寺時代
やはらかき足音ばかり蛍狩 小林益枝(ひこばえ)
暗渠の足音近ずけ嵐に割れる卵 赤尾兜子 蛇
隠れ家や足音知らぬ苔の花 中川乙由
雨の夜の壁に足音聴くことあり 鈴木六林男
遠く強き足音信ず稔る稲 田川飛旅子 花文字
遠ざかる足音ばかり春の闇 中島はる子
黄葉樹林昨夜は小熊座の足音 金子兜太
何しても秋の足音野に山に 高橋謙次郎
何もかも死に尽したる野面にて我が足音 尾崎放哉 大正時代
我ドアを過ぐ足音や秋の暮 杉田久女
回廊をめぐる足音も十三夜 黛 まどか
海へ突き出た工場足音を封印する 八木三日女 赤い地図
海月ひとつ波止は足音ばかり過ぎ 豊長秋郊
学生の足音の来る落葉坂 稲畑汀子
鎌倉に夜の足音冬泉 原裕 葦牙
寒くて醒めて猪の足音覚えている 金子兜太
寒の月別の足音うしろより 若柳吉作芳
寒牡丹足音ことりことり去る 日野草城
寒行の足音戦前戦後なし 西東三鬼
寒夜やがて使にやりし婢の足音 香西照雄 対話
干し草に虫とぶ足音をたてる シヤツと雑草 栗林一石路
雁木行く足音に夜の更けにけり 金島たゞし
既に来る足音よそへさよ時雨 宋阿
既に来る足音余所へ小夜時雨 早野巴人
既知未知の人の足音忌を重ね 飯田龍太
近づける足音に揺れえびね蘭 石川久利代
桑畑に人の足音夜明星 龍太
傾城の足音更ける火鉢哉 正岡子規 火鉢
蛍谿足音の無き人が来る 山口誓子
月あかりのしたしい足音がやつてくる 種田山頭火 自画像 落穂集
月の水音、橋の足音らしく 荻原井泉水
月落ちて足音空をあゆみけり 永田耕一郎 方途
懸想文売の足音なかりけり 茨木和生 倭
犬吠えて足音近し朧月 朧月 正岡子規
故人の足音芒遠のく灯の中に 飯田龍太
枯園に足音盗む如く歩す 高浜年尾
枯芝に来て足音のなくなりし 山下しげ人
枯木でない証拠の足音として暮れる 橋閒石 風景
鯉は愛し餌をもつ君の足音に寄る 荻原井泉水
甲冑の足音が夜は耳に棲む 林田紀音夫
高き蝉僧の足音日の中に 飯田龍太
黒仏までの足音除夜詣 斎藤夏風
腰高き餅に足音を残す人 永田耕衣
今日の足音のいちはやく橋をわたりくる 種田山頭火 草木塔
砂利を踏む僧の足音鑑真忌 田中はな
坂くだる足音までも悴みて 渡辺 和子
察燈にすぎゆく"時"の足音とや 久保田万太郎 草の丈
山に入る橋の足音灌佛會 飯田龍太
四万六千日足音の濡れはじめ 遠山 陽子
師走しづかなわが足音や人ふりむく 中村草田男
捨てきれない足音つれてゆく 林玉子
蛇きつとゐる足音立てて行く 佐藤洋子
若き日の足音(あおと)帰らず夜の落葉 堀口星眠(1923-)
樹の方へ足音消ゆる冬泉 神尾久美子 桐の木
秋の夜の足音もみなフランス語 平井照敏 猫町
秋深し足音に似たる夜半の雨 東滝康子
秋彼岸足音ばかり空ばかり あざ蓉子
十三夜足音しのばせ遊ばむか 宮崎あや
春暁の足音はやし有馬の湯 阿波野青畝
春茸を干し足音の澄める村 神尾季羊
春昼の山路をゆきて足音荒れ 飯田龍太
春昼の足音ありてあろじかな 萩原麦草 麦嵐
春昼や絨毯に足音消える 高木晴子 花 季
松籟に足音のなき十二月 萩原麦草 麦嵐
笑ふ山から郵便夫来る足音す 今瀬剛一
畳を歩く雀の足音を知つて居る 尾崎放哉 小豆島時代
信心の足音が好き蟻地嶽 後藤比奈夫 花びら柚子
新聞と足音配る冬の朝 園田信夫
森林浴足音つぎつぎ風にあり 福原一子
人日や老婆の足音糸のごとし 神山冬崖
雀の子足音にまだ気付かずに 北村貞子
星空を足音あゆむ十一月 平井照敏 天上大風
声絶て足音近き小鹿かな 高桑闌更
声明に 帰依の足音 パパイヤ熟れ 伊丹三樹彦
石蕗咲けり足音もあらず尼の来て 藤田湘子
雪夜遠き足音死神かも知れず 安田杜峰 『蛍草』
絶滅の鳥の足音薄氷 高野ムツオ 雲雀の血
泉干る女足音多きゆえ 萩原麦草 麦嵐
船底を足音のゆく鳥曇り 桂信子 草樹
全身に鼠の足音あたたかく 飯島晴子
霜柱踏む足音に小鳥散り 武藤由美子
足音がかたまつて来る寝釈迦かな 阿波野青畝
足音がきてすれちがふえびね掘 飴山 実
足音がしておのずから草芽ぐむ 橋閒石 微光
足音かつ十日の菊の音したり 岡井省二 前後
足音が牡の鹿なりし東司かな 阿波野青畝
足音が失せ寒燈の圏内に 岡本眸
足音が足音を追ふ大暑かな 郡山とし子
足音が踏む秋風の第一歩 萩原麦草 麦嵐
足音が来てそのまま去つてしまつた落葉 種田山頭火 自画像 落穂集
足音が来て残菊の黄を起す 井沢正江
足音ころんと東大寺道おぼろ 岡本眸
足音といふものもたず蝮取り 矢島久栄
足音と異にする朴落葉かな 下村 梅子
足音なき老人の歩みの炎天下 野澤節子 未明音
足音にはつと散りけり柳鮠 柳鮠 正岡子規
足音にはや繭玉の揺れそめし 片山由美子
足音にもう動かざる穴まどひ 原敏子
足音に応へ且ちる紅葉あり 今井つる女
足音に魚は浮きけり椶櫚の花 巴洞「新蛙合」
足音に姿かくしぬ嫁が君 佐藤春夫 能火野人十七音詩抄
足音に乗込鮒の背鰭ゆれ 田中英子
足音に追ひつかれさう冬の星 高木晴子 花 季
足音に田べりの蛙算を乱し 高澤良一 寒暑
足音に抜かれてからの野はうらら 星川木葛子
足音に来る鯉の口捩菖蒲 東條照
足音のいつかひとつに雪の道 中村汀女
足音のすずしき朝や胡麻の花 松村蒼石「寒鶯抄」
足音のたしかに二人落葉の夜 片山由美子 天弓
足音のちらばりて来る土筆原 木附沢麦青
足音のとりどり親し春の闇 福田蓼汀 山火
足音のなき舟蟲の貌を見し 岡井省二 前後
足音のなき人とほる冬の暮 鷲谷七菜子 一盞
足音のなき蟷螂についてゆく 大石雄鬼
足音のひたひた戻る雷のあと 廣瀬直人
足音のぴたりと止まる古典菊 高澤良一 さざなみやつこ
足音のひとつは竜田姫ならむ 吉田寿子
足音のひと現れず夏座敷 桂信子(1914-)
足音のべつたら市にそろひたる 有冨光英
足音のまだ耳退かず木の葉ふる 久保田万太郎 流寓抄以後
足音のみの四方の冬田となりゆけり 米沢吾亦紅 童顔
足音のやうに波くる芒種かな 対中いずみ
足音のわれを離れず寒の月 片山由美子
足音の往き来にふとる竜の玉 高澤良一 さざなみやつこ
足音の響きやすさよ新松子 小野恵美子
足音の七色八色春の立つ 牧石剛明
足音の若きブーツに追ひ越され 松根ひろ子
足音の正しく彼女秋日和 星野立子
足音の置きどころなし虫の闇 来栖早殳子
足音の昼夜ひがいて男死ぬ 林田紀音夫
足音の昼夜ひびいて男死ぬ 林田紀音夫
足音の追ひかけてくる雁木かな 及川仙石
足音の濡れて戻りし花田植 高村蔦青
足音の背中にたまる落葉道 早川志津子
足音の迫るをきけり接木人 前田普羅 春寒浅間山
足音の乱れて通る紅葉山 廣瀬直人
足音の裏に廻りつ春隣 源義
足音の隣へはいる夜長かな 夜長 正岡子規
足音の老いしと思ふ夜番かな 西島麦南
足音は遠ざかるもの桜の実 片山由美子 風待月
足音は芭蕉と杜国冬の虹 原田喬
足音もなく庭歩き萩を愛で 山口青邨
足音も鯖街道の夜長かな 榎本好宏
足音も土に消え去り豆の花 汀女
足音も黴の世のもの人を待つ 野見山朱鳥 愁絶
足音や胸のとゞろく朧月 朧月 正岡子規
足音や待つ夜も更けて鉢叩 鉢叩 正岡子規
足音をきゝ振り向かず椅子涼し 高木晴子 花 季
足音をたのしむ橋やえびかづら 山田みづえ
足音をつゝみて落葉あつく敷く 長谷川素逝
足音をつつみて落葉あつく敷く 長谷川素逝 暦日
足音をもたず朧の砂丘ゆく 羽部洞然
足音をよろこぶ水や水草生ふ 行方克巳
足音を迎へさわだつ落葉かな 汀女
足音を待つや夜中の凩に 右城暮石 句集外 昭和二十三年
足音を聴きわけ松風と蜥蜴 宮坂静生 山開
足音を聞き分けてゐる春炬燵 林享子
足音を変へて狐のついて来る 藤野 力
足音一つ来る小供の足音 尾崎放哉 須磨寺時代
揃はざる足音の過ぎ踊子草 岸田稚魚 紅葉山
村の子の足音たてて梅林 高木晴子 花 季
待ち人の足音遠き落葉かな 蕪村
待人の足音遠き落葉かな 蕪村
待人の足音遠き落葉哉 與謝蕪村
大いなる古き足音春田径 松村蒼石 雪
大いなる足音きいて山眠る 前田普羅 飛騨紬
大綿や足音吸はる島の道 松崎鉄之介
誰かがやつてくる足音が落葉 山頭火
誰彼の足音のなか盆が来る 木附沢麦青
丹の橋に足音変る淑気かな 橋本逍月
池暑し我が幽体の足音達 永田耕衣 泥ん
昼から夜へ光余れば悲の足音 金子兜太
昼深く待つ足音に時雨降る 野見山ひふみ
虫時雨足音もなく夫帰る 小玉真佐子
朝寒の大き足音牛乳来る 沢木欣一
朝顔の苗足音とうす曇る 伊藤淳子
通過する足音ばかり桜の芽 森田智子
天にオリオン地には我等の足音のみ 楠本憲吉 孤客
渡殿に足音ありて水澄まず 阿波野青畝
冬すみれ家の足音やわらかい 舛田☆子
冬月に集ふ足音聞く如し 中村汀女
冬日向足音いづこにもあらず 飯田龍太
冬立つや子規の足音虚子の声 山口耕太郎
凍豆腐おとなばかりの足音にて 小林秀子
桃の花最初の人の足音ぞ 鳴戸奈菜
二階踏む昼の足音冬金魚 桂信子 遠い橋
尼寺の足音障子締切りて 右城暮石 句集外 昭和三十九年
年歩むその足音のひまにわれ 井沢正江 火襷
箱階段下りる足音新豆腐 桂信子 遠い橋
八十八夜足音ひびく大地かな 大野林火 月魄集 昭和五十五年
疲れ鵜のひたひた歩く足音かな 中村明子
美術展に足音を消しゴッホの炎 赤尾恵以
蛭落ちて足音ひとりのみならず 中岡穀雄
夫は無言の足音に充ち雪谿越ゆ 加藤知世子 花寂び
父の忌や足音落つる冬の河 秋元不死男
仏陀一生の堂ゆく 足音誰も低く 伊丹公子 ドリアンの棘
弁慶の足音高し朧月 朧月 正岡子規
母を訪ふ足音ながらに秋の風 耕衣
亡き父と母の足音露ふめば 井上雪
本道に出でし足音春の暁 中戸川朝人
盆の月夜の更けてからまゐる足音 種田山頭火 草木塔
霧の奥人いゆくわが足音にはあらじ 篠原梵 年々去来の花 皿
綿虫や足音を待つ小屋ぐらし 石川桂郎 四温
木耳に足音吸はれ樹海ゆく 和田孝子(梛)
木道の足音蝌蚪をはじき出す 柴田 芳子
目貼され足音一つ来る個室 村越化石 山國抄
戻り来て足音もなし畑打 鈴木花蓑 鈴木花蓑句集
遊山子の足音尻に蕎麦刈れる 百合山羽公 寒雁
遊船のなかの足音雪催ひ 飯田龍太
夕立の足音聞くや橋の下 夕立 正岡子規
落葉が鳴るだらう足音を待つてゐる 種田山頭火 自画像 落穂集
落葉ふみくるその足音は知つてゐる 種田山頭火 草木塔
落葉踏む鹿の足音風に消ゆ 狹川青史
落葉踏む足音いづこにもあらず 飯田龍太 忘音
廊へ急ぐ足音ぞオンドル更けたり 尾崎放哉 大正時代
籐敷いて犬の足音夫の足音 山尾玉藻
薺咲いて足音ひそめざるを得ず 岸田稚魚
薺咲き足音ひそめざるを得ず 岸田稚魚 負け犬
螢谿足音の無き人が来る 山口誓子
谿浅く露のみちゆく足音あり 久保田万太郎 草の丈
蹤いてくるその足音も落葉踏む 清崎敏郎

以上

by 575fudemakase | 2020-02-05 09:23 | 無季


俳句の四方山話 季語の例句 句集評など


by 575fudemakase

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《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
表示された一番下の 「▽ このカテゴリの記事をすべて表示」をクリック、
全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。

尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。


《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

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