若木 苗木 古木 老木 老樹 生木 埋れ木 朽木 倒木 流木 名木 霊木 神木 御神木 大木 大樹 巨木 巨樹 高木 灌木 喬木 広葉樹 針葉樹 常緑樹 常盤木 落葉樹 照葉樹 の俳句
若木 苗木 古木 老木 老樹 生木 埋れ木 朽木 倒木 流木 名木 霊木 神木 御神木 大木 大樹 巨木 巨樹 高木 灌木 喬木 広葉樹 針葉樹 常緑樹 常盤木 落葉樹 照葉樹 の俳句
若木 苗木 古木 老い木 老木 老樹 生木 埋もれ木 埋れ木 朽ち木 朽木 倒木 流木 名木 霊木 神木 御神木 大木 大樹 巨木 巨樹 高木 灌木 喬木 広葉樹 針葉樹 闊葉樹 コニファー 常緑樹 常盤木 落葉樹 照葉樹
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【常盤木】の俳句
【埋れ木】
雁供養砂の埋れ木焚き添へぬ 新谷ひろし
忘れめや花の怨みの埋れ木を 中村苑子
埋れ木に花咲くとあり初みくじ 江川虹村
埋れ木のふところ硯井月忌 西本一都 景色
埋れ木の波待つ姿鳥ぐもり 櫂 ふづき
埋れ木を掘る里人の小春かな 河東碧梧桐
【倒木】
ゲレンデいま萌ゆ倒木の白残し 松崎鉄之介
つばくらめ倒木なりし山古木 中田剛 竟日
休らふや木耳生えし倒木に 増田手古奈
極まりて倒木の空滴れり 丸山嵐人
激流へ倒木水漬きたるまま芽吹き 福田蓼汀
身に入むや倒木巣箱抱きしまゝ 小林寿子
水吸うて野分倒木匂ひけり 島田雄作
水底に倒木透けり水芭蕉 高澤良一 燕音
巣箱もろともの倒木台風過 森田峠
台風一過倒木蟻を噴き出しぬ 鵜飼直子
倒木が沼に落ち込む冬の雲 斉藤 節
倒木に雁来紅は来つつあり 高橋 龍
倒木に獣の匂ひ滝涸るる 加藤憲曠
倒木に踊り足りたる腰おろす 岡本眸
倒木に流れ変りて水澄めり 長崎小夜子
倒木のなほ光れるは芽ぶくなり 結城昌治(1927-1996)
倒木のまた道堰くや鷽の声 小澤満佐子
倒木の芽を張岸のくづれ哉 加藤曉台
倒木の朽ちて歯朶生ふ百千鳥 鎗田 俊子
倒木の朽ち人に似て苔の花 山口青邨
倒木の胸を反らして芽吹き出す 鷹羽狩行
倒木の根を仰向けに秋出水 鷹羽狩行
倒木の砕けし白さ蛇にほふ 吉本伊智朗
倒木の枝なほ天に雪つもる 山口青邨
倒木の苔厚くして霧時雨 阪東静子
倒木の土になりつつ鵤鳴く 小林優子
倒木の年逝く流れ堰きにけり 石田あき子 見舞籠
倒木の背中を跨ぐ蛇の皮 高柳雅代(陸)
倒木の立ち上がらんと朧の夜 秋尾 敏
倒木はけものの匂ひなめくじり 松宮梗子
倒木も朽木も秘めて紅葉谷 鷹羽狩行
倒木を超えし脱兎の光かな 山田 弘子
倒木を兎も犬もをどり越え 川上蜆児
倒木倒木紅梅霊地あちらなり 阿部完市 軽のやまめ
日輪も露けし倒木苔まとひ 福田蓼汀 秋風挽歌
馬乗りに跨ぐ倒木けらつつき 猪俣千代子
老鶯や倒木以後を道なさず 上田五千石『森林』補遺
【名木】
名木の跡へ廻るや一しぐれ 中川乙由
【霊木】
招霊木にて囲を張る女郎蜘蛛 福嶋 保
【神木】
御柱声神木と辻り落つ 高橋恭子
実をつけし榧の大樹が御神木 田丸三樽
蛇穴を出て神木の枝の先 黒田杏子 一木一草
宿木も共に神木小鳥来る 川崎桂子
春暁や岩神木神芳しく 大峯あきら
神木とならで檜のさむさかな 寒さ 正岡子規
神木にいちど弾かれ蝉とまる 鷹羽狩行
神木にしてオリーブは愛の花 大島民郎
神木にすがる他なき秋の蝉 寺岡捷子
神木に高くかゝれる古巣かな 浅原ちゝろ
神木に倣ひて秋の日矢の直 鷹羽狩行
神木に揺れて鬼の子年を越す 茂里正治
神木のうちの一木蛇が棲む 中村耕人(道)
神木のどこにも触れず蛇落つる 浅原尚嗣
神木の枯木の影も踏むまじく 上村占魚 球磨
神木の洞の焦げ居る青嵐 竹中龍青
神木の洞を大きく鳥の恋 鷹羽狩行
神木の洞跳び出せり秋蛙 中嶋廣江
神木の柏槙の秀に寒鴉 西萩千鶴子
神木の樅の木めぐり踊りの輪 田中冬二 冬霞
神木めぐるどくだみの花白十字 松村蒼石
神木も倒して隠岐の野分かな 吉川梅子
神木や新緑界を抽んでて 上田五千石『田園』補遺
神木を遊び場にして鴉の子 高澤良一 随笑
神木降下一斉に伸びし手の林 能村登四郎
神木降下待つ裸男の梁にゐる 能村登四郎
神木争ふ裸雪崩の階を墜つ 能村登四郎
神木奪ひし刺青一瞬睥睨す 能村登四郎
雪解靄神木の天うかがへず 上田五千石 琥珀
大年の注連新たまり御神木 香下純公
鷹鳩と化し神木は歩かれず 鷹羽狩行
注連さげし杉の神木花粉撒く 村上辰良
庭に焼飛火や花の御神木 調試 選集「板東太郎」
氷室守る山神木神力添へ 高浜虚子「虚子全集」
餅焼いて神木の箸こがしけり 鈴木ヤエコ
裸木となりて神木よそよそし 奥田郁子
囀や神木の瘤触れもして きよみ
爛春や神木にある雷の痕 牧野多絵子
【巨木】
かかはらぬやちだも巨木虎つぐみ 北村ただ志
やまももの巨木なるほど温暖な 高澤良一 さざなみやつこ
外人墓地巨木時雨れて霧笛這ふ 飯田龍太
巨木はなくて巨石は仏あさの国 夏石番矢 楽浪
巨木伐るに下広く刈る芒かな 西山泊雲 泊雲句集
山の露あび朴の巨木のたてるはや 久保田万太郎 流寓抄
樹木医に癒やされし跡梅雨巨木 山本つぼみ
秋の昼巨木そのいろ地中より 飯田龍太
春ふかき巨木に鳥の親しまず 橋閒石 雪
身の左右に巨木蠢く恵方道 飯田龍太
雪原の月光かたまる一巨木 岡田日郎
霜浴びて巨木放心してゐたり 廣瀬直人
打揚し巨木に人や秋の海 西山泊雲 泊雲句集
滝の中巨木突込み突立てり 岡田日郎
土筆たのし巨木のやうに児は描く 國分章司
日蝕の 巨木たほるる 垂直の天 富澤赤黄男
年の瀬の念力ゆるみなき巨木 飯田龍太
白粉吹いて全く枯れし巨木かな 鈴木花蓑 鈴木花蓑句集
伐らるべき巨木 一期の没日に炎えよ 富澤赤黄男
伐らるべき巨木一期の没日に炎えよ 富澤赤黄男
伐りのこす巨木の幹はみなくろし 川島彷徨子 榛の木
落葉するかされど人心巨木のごと 橋本夢道 無禮なる妻抄
老年や巨木に注連を張ることも 村岡草舟
蟷螂に枯向日葵の巨木なす 草間時彦 中年
陋巷に巨木の苗木苗木市 山口青邨
【巨樹】
なぞへの掃除はかどることよ夏の巨樹 中村草田男
一本の巨樹の異形の枯れつくす 三谷昭 獣身
寒月を絡んで巨樹の枝こまか 比叡 野村泊月
旧正の松をはじめの巨樹めぐり 中戸川朝人
巨樹が抱く洞のつめたき秋日和 鷲谷七菜子 銃身
巨樹の根に仏の顔や稲びかり 飯島芳村
巨樹の根の光れる秋の雨夜かな 西山泊雲 泊雲句集
渓声の松蝉となり巨樹となり 長谷川かな女 牡 丹
三十三才村の巨樹なほ凍の中 飯田龍太
大寒の巨樹に蝟集の茸あり 飯田龍太
大雷雨巨樹にはりつき草刈女 西山泊雲 泊雲句集
冬霧があんまに揉まれ巨樹となる 四ッ谷 龍
楠多き中にも巨樹の露しぐれ 松本たかし
薄墨の桜巨樹には巨魂あり 金子青銅
霧中の巨樹一つづつ現れ父は亡し 香西照雄
邑内の巨樹の秋なる砧かな 楠目橙黄子 橙圃
【高木】
いちにちの海の照りやむ高木蝉 上田五千石『風景』補遺
この高木菊いたゞきも来るとかや 高浜虚子
芽木の高木ぬれつつ傾しぐ星の空 飛鳥田[れい]無公 湖におどろく
郭公やコタンの高木みなポプラ 高濱年尾 年尾句集
仕事重し高木々々と百舌鳥移り 西東三鬼
秋の蝉高木にこゑを仰がるる 山口誓子
春蝉やかかるところに高木あり 阿波野青畝
大原は高木青嶺の底にあり 山口誓子
貞宗も高木から出てまつり哉 許六
日の鵙や霧の高木に尾垂れたる 原石鼎 花影
【灌木】
青い淵へ灌木の芽は薄黄なり 飛鳥田[れい]無公 湖におどろく
草焼いて灌木の根が露はなる 細見綾子
灘木の梅雨のしたたり灌木に 日野草城
侏儒驕る五月の驟雨灌木に 橋閒石 無刻
涸川の涸れ灌木に移りけり 高澤良一 鳩信
灌木に搦めとらるる通草蔓 高澤良一 さざなみやつこ
灌木の芽が喚き擦る駄馬の胴 橋閒石 無刻
灌木の坂降りくれば五月照る 金子照子
灌木の上なる顔が冬日向 鳥居おさむ
灌木の中にわれをり葉月潮 岡井省二 有時
灌木も喬樹もものを思ふ雪 橋本榮治 麦生
灌木をわたる冬木の一人称 加藤郁乎
灌木を三月の栗鼠生剥ぎに 高澤良一 素抱
【喬木】
さびしければ鵙喬木を思うべし 阿部娘子
喬木に挑むまたたびつるでまり 阿波野青畝
喬木の辛夷あたりを払ひけり 阿波野青畝
喬木の走り根ひそむ落葉みち 高澤良一 燕音
喬木の中に細身の山ざくら 高澤良一 寒暑
喬木を雪後の鳥のこぼれくる 山西雅子
玉虫のとぶ喬木は槿を張る 阿波野青畝
玉虫舞ふ一本立の喬木に 阿波野青畝
山川に喬木の雨の落ちしきる 飯田蛇笏 椿花集
秀(ほ)つ鷹はいつも喬木に雪の与謝 石原八束 風霜記
秋晴の喬木の影を被て憩ふ 日野草城
秋風の喬木にありて町低し 栗生純夫 科野路
照る雲に喬木は胡桃夏めく瀬 飯田蛇笏 雪峡
喪の村の一喬木に寒鴉 阿波野青畝
地を歩く猿に喬木の鳶啼けり 飯田蛇笏 椿花集
晩秋の斜日喬木の老幹に 日野草城
目印ノ喬木茂ル小村カナ 茂 正岡子規
立枯れは喬木ばかり星月夜 阿波野青畝
力溜む黒を基調の冬喬木 伊藤白潮
藪喬木鴉がとびて山に月 飯田蛇笏 椿花集
【針葉樹】
すみれ咲く風にむせびて針葉樹 飯田蛇笏 白嶽
雲しろむ針葉樹林春の蝉 飯田蛇笏 霊芝
考える栗鼠 針葉樹から 陽の散弾 伊丹公子 アーギライト
秋の虹針葉樹帯波うてり 橋閒石 朱明
針葉樹林たゞに黝くて秋の逝く 林原耒井 蜩
椿咲く針葉樹林拓かれぬ 飯田蛇笏 霊芝
旅のおわりの肺ばらばらに針葉樹 八木三日女 落葉期
蜉蝣や針葉樹林はをとこの香 草村素子
【常緑樹】
もつとも冴ゆる尼寺の常緑樹 飯田龍太
春の雪家々常緑樹の暗さ 廣瀬直人 帰路
春浅き船尾埃の常緑樹 飯田龍太
常緑樹古き葉落とすレンガ道 高澤良一 暮津
植木村青田の中に常緑樹 山口誓子
泉へ沈む常緑樹の葉へ子守唄 田川飛旅子 花文字
冬靄より醒めてくるもの常緑樹 田川飛旅子 花文字
【落葉樹】
暗室の外も暗きかな落葉樹 和田悟朗
降るは落葉樹(た)つは胸像来るは学徒 竹下しづの女句文集 昭和十五年
降るは落葉樹つは胸像来るは学徒 竹下しづの女
励みとも嘆きとも日の落葉樹 廣瀬直人
【照葉樹】
照葉樹叢に熊蝉婆ら猥雑に 金子兜太
以上
by 575fudemakase
| 2020-02-12 08:48
| 無季

俳句の四方山話 季語の例句 句集評など
by 575fudemakase
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《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
表示された一番下の 「▽ このカテゴリの記事をすべて表示」をクリック、
全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。
尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。
《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)
例1 残暑 の例句を調べる
検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語
例2 盆唄 の例句を調べる
検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語
以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。
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