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俳句年鑑2016年版を読んで

俳句年鑑2016年版を読んで
(2014-10 ~2015-9)角川文化振興財団

共鳴句を挙げる。作者名は原著を参照ください。

あざやかに秋刀魚の骨をのこす君
アフリカは大きな孤島火蛾打ち合ふ
あめんばう上っ調子に進むなり
あをぞらをしづかにながす冬木かな
いちじくの火口を覗く夜なりけり
いつまでも廻るじいじの木の実独楽
いまはただ枯れ行くものと共にあり
えかげんな時間大和の春ごとは
おいでますか大根裏口から来る
おほきな葉うらもおほきく冬ぬくし
オリオン出づ百歳までは只の齢
お互ひの日傘上下にかはす路地
かたくりの遠くの花へ風移り
かなかなが止めば切株だらけの山
かほぎゆつと集めて吹きぬジャズは冬
キャンピングカーにも乗せる蠅叩き
キャンプファイアージーパンの膝抜けてをり
ぐうたらの眼の光る猫の恋
くわっと日の差して蚯蚓の行方かな
けふの月影といふ影あたらしく
さすらひのはじめの色となる芒
しぐるるやルルル留萌のバス停で
すかんぽを折るや空気の抜ける音
すててこにしては遠出をしてゐたる
ストローの蛇腹ぐいんと海開き
その内と言ふも約束山笑ふ
たくあんの噛む音昭和古びゆく
だんだんと影と親しむ踊かな
たんぽぽやいくつと問へば指二本
ちと云うて炎となれる毛虫かな
チンしてと妻の出てゆく木の芽時
つばくらめ風強ければ勁く飛ぶ
つまづきて修二会の闇をつかむなり
ですますで話す少年春炬燵
テレピン油まだ匂ふ絵や梅雨深し
どうしても打たれに来しと思へる蚊
どっこいしょなる大声も初昔
どの子にも爺婆総出七五三
どの辺をどうつままうか鶯餅
どれも首傾げ南蛮煙管かな
にっぽんの鯛焼といふさかなかな
ネクタイにコロンひと吹き文化の日
のしのしと太陽あがるどんどかな
のぼさんの野球ここより犬ふぐり
ばかたれもすでに七十路門火焚く
バスを待つ人それぞれの春ショール
ばった飛ぶ草より草の色をして
ばりばりと屋号を開く時雨傘
はるかなる記憶の蝉の鳴きゐたり
はるか来し霧のロンドンやはり霧
ピアノにも鍵といふもの桜冷
ひたひたと鶴にもならず紙を漉く
ひと雨の色を足したる青嶺かな
へうへうと秋の雲ゆく天守かな
ペリカンの水嚙みこぼす大暑かな
へんくつなばあさんになろゐのこづち
ほうたるのぐいと曲がりてきし一つ
ぼうたんの器量くらべのめでたさよ
ほうほうと空剥がれくる牡丹雪
ポスターは昭和の女優かき氷
ほっぺたを妻に叩かれほんとに蚊
またの世があるなら二人この花野
まっすぐな道は作れず蜷の道
めんどうな女になって春の雷
もの影に紛れ寒鯉数をなし
ラグビーの馬鹿丸出しの十ヤード
ラムネ吹くポンと昭和の音のこし
悪口も供養のひとつ年忘
虻来たりヘリコプターの真似をする
鮎を焼く煙流れて雨となる
伊予柑や子規は未だに三十五
一にまた戻りつくつく法師かな
一回り大きな湯呑冬に入る
一筋の道をきはめし汗涼し
一人よし二人またよし芹を摘む
一線を引きたる如く扇置く
一途さは時に哀しく蟻の貌
一抜けて二抜けて子らや冬夕焼
雲割って冬青空といふ隙間
沿道の稲田より先づ秋の色
遠浅のやうなる二度寝貝風鈴
鉛筆は手にやはらかし芽吹く中
横づたひして秋蝉のまだ鳴かず
下総や天地返しの落花生
下萌や校歌は文語ちりばめて
何にでもじゃんけんする子春の雲
夏が来るなんに憚ることもなく
夏痩せと言ひ繕ひて済ますなり
夏草の強きといふもここらまで
夏草の中に石段らしきもの
河内より茅花流しの生駒越
火の奥に火の立ち上る寒さかな
火の中の釘燃えてゐる追儺かな
我が生や冬山径を今ひとり
我が肋診られ叩かれ寒に入る
賀茂祭助っ人多き牛車かな
懐手言ひたき本音握りしめ
滑莧食みて戦勝疑はず
葛桜まあまあといふ暮しかな
寒晴や青銅像の眉太く
巻貝のなかのくれなゐ西鶴忌
完璧なあをぞら柿を干し終へて
干鮭も由一の色に近づけり
汗になることを承知の水うまし
鑑真の瞼の煤も払ひけり
眼を低くして沢蟹の闘へる
眼力を残して去れり鬼やんま
寄席離れて極月の灯にまみれけり
帰ろうと言ひ出しかねて春の月
鬼のまま泣いて帰りし年のくれ
義士の日や少し多目の血を採らる
菊芋のぐんぐん伸びる終戦日
菊人形日ごとに袖の色づき来
去年今年止まり続けるゼノンの矢
虚子のこと爽波のことを手焙に
魚を追ひ太平洋に年を越す
鏡餅開く道場猛者揃ふ
極月に健も文太も逝きにけり
玉葱をすぱすぱ切って病みあがり
桐一葉落ちればみょうに明るい木
金箔を漆にとどむ加賀雛
金盥ほどの満月オホーツク
銀漢の隠岐へ傾く泊りかな
九尾のきつね一尾はあやめ隠れなる
空蝉の爪の離さぬ墓石かな
空箱のきれいに燃えて秋の空
熊蝉にしばらく肩を揉ませけり
熊蝉の螺子巻き了へし鳴きっぷり
原子炉のすぐそこの水澄みにけり
玄関に紛れ蟋蟀鳴きあかす
言ひ訳のやうな緑雨を愉しめり
戸袋に沈丁の香も納めけり
枯蟷螂大きく揺れてから一歩
湖の色夏物語はじまりぬ
狐火を手玉にとって老いむかな
虎尾草の卓に活けあるめし処
吾亦紅はやりすたりのなかりけり
後や先共に一人の夏遍路
御仏に十一の顔鳥渡る
鯉幟風を押へて畳みけり
幸せをかたちにすれば苺パフェ
広辞苑二十二万語冬籠
更衣一芸成らず老いにけり
甲冑の眼窩に炎ゆる曼珠沙華
紅まとふなら虎杖の紅をこそ
降る雪や武原はんの舞をふと
今年また酔い過ぎましたか酔芙蓉
差し足のまま白鷺の立ちつくす
採りたきは昔の色のからすうり
祭笛やをら小太刀を抜くやうに
山育ちにてうつくしく鮎を食ふ
散り尽くすまでの落葉を又掃いて
子の描く我はあしなが冬麗
子規庵に迎へくれしは大糸瓜
子鴉の声と思ひぬきのふから
思い出は濃くなる雨のかたつむり
指先が好きで近づく赤とんぼ
時に色あらば水いろ時計草
時の日の缶詰パカとワンタッチ
失せ針がどこかで光る風邪心地
蛇行して瀞となる水霾ぐもり
尺蠖のときには立ちてと見かう見
手袋となりし獣の一部かな
酒瓶の栓は新聞簗番屋
秋たのしポポーも食用ほほづきも
秋燕を見しつかの間を旅愁とし
終戦日朝湯しづかに込み合へり
十一月働くうたを洗濯機
十二月てふ終の月かけうどん
十薬を万能と読む漢方医
出雲路は刈田時雨のうす烟
春の昼いつものやうにタンゴから
春の虹淡しこすられたるやうに
春を待つ草城今も臥したまま
春暁の時計のあたり手を伸ばす
春暁やとろんと卵かけごはん
春風や首で争ふフラミンゴ
初鏡古びし顔に見詰められ
初時雨ふと息を抜くほどのもの
初蝶のひきかへしくる竜安寺
初蝶は茶色でしたよ虚子先生
初日の出すべてがかなうような空
初日今濁世粛々明け来り
初売りや並び慣れたる顔ばかり
藷焼酎どれも軋んで店の椅子
小間切れのをんなの時間餅を焼く
小手毬やいつも小走りだった母
小鳥来る森に二丁目三丁目
少子化のことはさておき鯉のぼり
少女等のあいつ呼ばわり空っ風
松蝉と気づきたるより旅心
松茸飯炊くにぎやかに火を育て
松葉杖膝にあづけて日向ぼこ
消しゴムの行先ありと転ぶ春
消しゴムの滓となる文字冬来る
焼く程に苔の香りの鮎の串
焼藷を掌に躍らせてさましけり
象と言ひくじらといひて春の雲
鉦叩懐古の音色くりかへす
上物の熊と誘はれ薬喰
尻の毛に糞をひきずる毛虫かな
寝正月最晩年にとっておく
新茶汲む伝一休の軸愛でて
新涼やスピーカーより走者の名
新緑の雨よし雨後のさらによし
神将に汗引くまでは近づかず
神様はいたづらが好き鮃の目
身じろぎもせず食はれゐるいぼむしり
仁丹をひとつぶ嚙みぬ花疲
甚平の欲しきところに欲しき紐
水飲んで身を正しけり秋夜長
水澄むや遠まはりしてくる言葉
水仙のあしたは海の向うから
水打っては町名を思ひ出す
水筒はいらんでいたどりがあるで
澄める秋逆さ移りに匙の中
世直しのごと大胆に剪定す
成田屋を観てきし夜の新走り
正調でなければなどと春の禽
正面をここぞと決めし鏡餅
生きてけふ旭のあたたかき大旦
青鷺の世に拘わらぬ立ち姿
青紫蘇の草に交じらぬ高さかな
青葉潮肩書とれて釣り三昧
静かなる蝉声風にさらはれず
赤坊の南無南無喃語山笑ふ
雪降るや舐めてとがらす木綿糸
雪吊の縄百本の無聊かな
先生と呼ばれ焼藷半分こ
千年も要さぬ風化春の砂
戦せぬ七十年やなづな粥
浅草は物のにほへる土用かな
前へ出ることに徹してかたつむり
素でいこう素で居るひと日若葉風
掻き棒をくべて終りし焚火かな
窓閉めてからも声して寒雀
走って跳んででんぐり返しこどもの日
走ること生涯知らず蝸牛
霜晴や双手こすりて拳とし
憎らしき昭和懐かし蜜柑に種
息災がなによりの年送りけり
存分に生きて健やか冷奴
村芝居窮屈さうな立回り
駄法螺吹きながら一緒に青き踏む
大賀蓮咲いて雅楽の音合せ
大寒や布袋の腹のうす埃
大泣きの子になまはげの怯みけり
大空に永字八方つばくらめ
大阪の寒さいよいよ初戎
大判の下足札受け泥鰌鍋
大富士の全容あをき九月かな
大門の威容を誇る菊花展
鷹渡り夕日日に日に大きけれ
濁音の使い手として行々子
団栗に太鼓の胴の艶ありぬ
知床はトドの楽園流氷来
地下足袋の小鉤をきつく五月晴
蜘蛛の囲に夜おろおろとしてゐたり
竹は節樫は瘤もて冬迎ふ
茶筒抜く音も八十八夜かな
着ぶくれて第九歌ひにゆくところ
抽斗はタイムカプセルさくら貝
抽斗を押せば隣の出る日永
昼ごろに一人通りし深雪かな
昼寝なぞ大きな顔ですればよし
昼寝より目覚めればまた一人なり
昼朧能楽堂の足拍子
朝刊の折り目折り目の淑気かな
町を行くワッショイピッピ雲の峰
鉄砲の輪ゴムの飛距離花は葉に
鉄棒の高さに二月来ておりぬ
天に鳶地に耕人の鍬光る
塗椀を出して納めて松過ぎぬ
途中から蛍籠めく夜汽車かな
土用餅饑神にも欠かすなく
冬あたたか機織るように母話す
冬ざれや語り継ぐことのみ遺品
冬の蠅咄嗟の羽を使ひけり
冬銀河竜の背中をみたような
冬木出て冬木にわたる朝日かな
島に来て風つくづくと秋だなぁ
投げ出して足遠くある暮春かな
東京に生まれて死ぬが少し誇り
桃買って林檎を買って善光寺
湯たんぽのちゃぷんといふも淑気かな
湯たんぽを蹴飛ばす寝惚け力かな
頭数違へて切りぬ大西瓜
突けば頬かすめて上がり紙風船
薙ぎ倒すなら一面の曼珠沙華
南溟に尾を捌きたる銀河かな
二百十日銀座に海の匂ひあり
日は寂として秋風の恐山
熱燗や本音に本音もて応へ
年が去る列車の尾灯さながらに
年の瀬の一筆箋の減ることよ
年賀状書くだけのことそれがなぁ
敗荷の風のときどきとどこほり
梅雨寒の飯のにほひも故郷なり
買初は日々一万歩めざす靴
白雨来て大空港を丸洗ひ
白障子ふっと抜けたる陽の力
白杖の触るるものみな冬ざるる
白塗のままで打上げ村芝居
麦の秋熊の涙といふ地酒
八金の気魄の訛初鰹
比叡山坂本口の桐の花
飛騨深く雪の便りをしたたむる
表札は先々代のまま野分
富士山があそびに来さうな秋日和
父の日の一日なんとなく長し
風船の落ちさうに飛ぶ春の暮
風鈴を天の遺せし釘に吊る
物芽みな動く気配や山動く
文月や書いては選ぶ万年筆
塀までも焚きし話を終戦忌
米櫃に炎天を来し米を足す
墓石を山と寄せありほととぎす
母の日や捨てるに惜しき鯨尺
母看取る夜更けの庭の五郎助ほう
豊年のあやかり福のすずめたち
棒立ちの昭和がそこに麦熟るる
北風や濡れて渚の砂緊まる
幕上り奈良岡萌子毛糸編む
鮪漁たった一人の格闘技
蜜豆の豆を残して舞子はん
無花果を割れば曙色の刻
無芸大食今は小食敬老日
目刺焼く土光語録を懐ひけり
野遊びの締めのお銚子頼みけり
夕刊をめくってゐたる扇風機
余すなく山なみ浮かべ月涼し
葉の先に来てつひに飛ぶてんとむし
葉柳に流るる如く車道あり
雷一つ高飛車に来て今日終る
落花生やはりわからぬ哲学書
立ったまま開く朝刊原爆忌
立泳ぎしてふる里を間近かにす
立春の米研ぐ手首ふっくらと
流れ星ふりむきざまに見て通夜へ
涼しさのやたら縞やらめくら縞
冷奴薬味は庭のもの摘みて
裂けた石榴に敗戦の日があった
簾吊る向三軒見倣ひて
蓮の実今日を跳ばうか跳ぶまいか
露の世の灯明花鳥諷詠詩
老いてなほ母のひとこと母の日に
老いゆくは新しき日々竜の玉
六甲の風の寄り道釣忍
啼く鳥のぼさぼさ頭春浅し
囀の真っ只中に鍬を振る
囀りや好きなこゑだけ拾ふ耳
囮役果し焼かれて膳の鮎
枡席はいろはにほへと初芝居
梟とならば話ができるかも
皹に水透明をつくすなり
筍も禅林に座すもののうち
臍の緒の箱はことりと秋の音
芍薬の芽のほぐれゆく最初はぐう
蜷の道パンの袋にパリの地図
蝸牛声を持たねば這ふばかり
袂から取り出す燐寸墓参り
霾や洋酒に着せるチャイナ服
鵙の声吉吉吉の佳き日かな
黴の香の名画座に観る「まあだだよ」
麨や七十年も一昔

以上
(高澤良一)


by 575fudemakase | 2020-11-26 13:14 | 句集評など


俳句の四方山話 季語の例句 句集評など


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《方法1》 残暑 の例句を調べる
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(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。

尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。


《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

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