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真空 類語関連語(例句)

真空 類語関連語(例句)



●真空●空虚●無

●真空 
そのことも真空のなかや鳥交る 森澄雄 空艪
冬に入る杉山こぞり真空待つ 松村蒼石 雁
大夕立真空パック口を開く 内田美紗 魚眼石 以降
寝て夢みて真空パック期限つき 鎌倉佐弓
広島や昼真空となる白いシャツ 神山姫余
情の身が真空となる蝉の森 河野多希女 月沙漠
月のまはり真空にして月見草 正木ゆう子「静かな水」
枯山のひよどり翔けて日の真空 羽公
真空にして踏みこむ凍土生きている 藤嶋花俊
真空の真昼の夢や蝉しぐれ 吉原貞子
真空管息せしものは温かし 摂津幸彦
耳鳴りに梅も椿も真空管 穴井太 天籟雑唱
西方を真空にする桜狩 齋藤愼爾
西方を真空にする櫻かな 斎藤愼爾 冬の智慧 以後
谺して宙真空の秋の井戸 河野多希女 こころの鷹
過去というときめき真空パックにする 森須 蘭
鳴きかはす谷と真空と寒からす 皆吉爽雨 泉声
●空虚 
冬野の犬回帰してその空虚を嗅ぐ 竹中宏 饕餮
埋立地の冬の空虚へ引張つた動力線の太いたるみだ 橋本夢道 無禮なる妻抄
大きな空虚がありあをぎりの葉のしげり 中塚一碧樓
峡の空虚々々々虚々と遠夜鷹 根岸善雄
星までのはるかな空虚松の芯 和田悟朗
春昼といふ大いなる空虚の中 風生
空虚なる食後ストーブに靴触れゐし 榎本冬一郎
空虚な顔して蜻蛉のリズムでうごく 日下部直起
霜柱ギラギラと立つ田舎の空虚 内藤吐天 鳴海抄
風吹て霰空虚にほどばしる 霰 正岡子規
●無 
うづみ火を無下に乞はるゝ隣哉 我則
うららかに有影無影の塔二つ 石原八束 断腸花
かろやかな無があり虚子の答へには 筑紫磐井 花鳥諷詠
たそがれの無縫の海を雁渡し 小檜山繁子
なにもかも無になるための日向ぼこ 本郷和子
はつ空や有の福禄寿無の悪魔 言水
ふるさとへ戻れば無官柿の花 高橋沐石
まぐわいは無季の動作だヒト科の子 流 智明
やや寒の壁に無髯の耶蘇の像 中村草田男
われに伸ぶ施無畏のみ手の御開帳 井沢正江
イヌネコと蔑(なみ)して言ふがイヌネコは一切無所有の生を完うす 奥村晃作
オリオンに対ひ己を無となせり 小澤克己
コック帽無菌の白に鰯雲 六角耕
ツクヽヽボーシ明日無キヤウニ鳴キニケリ 法師蝉 正岡子規
マスク取り無菌の空を仰ぎけり 近藤月子
レントゲン無の論証は凄まじや 澤井益市郎
一億操学者打つ愛の無恥つくろう 宮崎二健
一切無野焼きの跡の風の音 市野沢弘子
一歩はや無をもて応ふ真炎天 勝又寿々子 『春障子』
五日経ぬあすは戸無瀬の鮎汲ん 向井去来
五無斎の嚊を欲る詩雁のころ 宮坂静生 山開
僧の蝋燭のみの無飾や初観音 松波陽光城
元日の人や無弦の琴のをと 大江丸
公園の彫刻「無題」秋深む 山根啓作
冬天の無縫の青を遺さるる 嶋田麻紀
冬日射無字の書をよむ孤りかな 徳永夏川女
冬晴やお陰様にて無位無官 藤田湘子(1926-)
冬薔薇の束抱き無灯のわが家見る 小檜山繁子
凍天や無灯の聖樹残しけり 対馬康子 吾亦紅
初午に無官の狐鳴にけり 一茶 ■文政二年己卯(五十七歳)
別海は無医牛乳を雪に置き 古舘曹人 能登の蛙
利休忌や茶掛かすれし無の一字 近藤一鴻
包丁始とれたての無もありぬべし 攝津幸彦 未刊句集
十六の子供がしらや無木打 銀漢 吉岡禅寺洞
又六が門よりしげき無冬かな 加藤郁乎
咲く花に燈影舞無烏瓜 下村槐太 天涯
嚢裡應無一貫銭はるのかぜ 日夏耿之介 婆羅門俳諧
地・水・火・風とかぞへて竟の空の味死を超えし無の舌は知るべし 高橋睦郎 飲食
地蜂とぶ無名無告の塚いくつ 成田千空 地霊
夏草に沓脱石や余は空無 草田男
夏霧の無縫や吾も樹の一つ 吉田未灰「半弧」
夕顔の実や無眼耳鼻舌身意 五島高資
大氷河無のしづけさに人等立つ 大橋敦子
好者の神の哄笑無果花生る 文挟夫佐恵
実無稲のそゝけ白穂も刈るらむか 石塚友二 光塵
宮城に群れて無腰の鴎とぶ 右城暮石 声と声
寒の鵜の無眼旋回夜学生 原田喬
寿限無寿限無子の名貰ひに日永寺 櫛原希伊子
小鳥来る小児病棟無菌室 須佐薫子
市隠の愚責めぬく無燈雪明り 香西照雄 対話
師の伝記読みをり悲無忌待つてをり 高見敬子
年木樵無灯自転車にて帰る 辻桃子 ねむ 以後
幾多郎の無の一文字涼しかり 宇野慂子
心経に不の字無の字や読みはじむ 秋元不死男
心経に無の字の多き夏書かな 松田トシ子
心経に無の字の多し暑に耐へる 松井ヒナ子
心経に無の字の多し若葉雨 三角節
応無所注而生其心鳥雲に 稲垣きくの 牡 丹
愚かなる「無」の扁額や七五三 中村草田男
愚痴無智のあま酒造る松が岡 蕪村 夏之部 ■ 箱根にて
愛着の袖無のまま米寿の賀 阿波野青畝
文学や梅雨来る机辺無季の薔薇 殿村莵絲子 牡 丹
新墾は大道無門鶯鳴く 成田千空 地霊
施無畏印むくろじ強く地を打てり 高澤良一 ねずみのこまくら
明月や無筆なれども酒は呑む 夏目漱石 明治三十年
春さむき肌無影燈のすぐ下に 柴田白葉女 遠い橋
春の夜や無紋あやしき小提灯 春の夜 正岡子規
春雪の富士の無縫に呆け立つ 加藤知世子 花寂び
更衣無絃の琴を抱えけり 更衣 正岡子規
曼珠沙華枯れて無となるまでの日々 殿村莵絲子
曼珠沙華無菌癩者の旅に濃し 村越化石 山國抄
月やあらぬ無絃の琴を弾ずべく 会津八一
有るよりも無は確かなる蝉の殻 新明紫明
枯芝や無となりしもの潔し 二木富美子
枯蓮に雪のつもりし無慙かな 草城
桐火桶無絃の琴の撫でごころ 蕪村
梨を食ふ白歯さびしや子無妻 森川暁水 黴
梯梧燃ゆ 無告の民の戦時 戦後 伊丹三樹彦 花恋句集二部作 花仙人
母の日の嫁の手料理無洗米 榊原紘子
水打つて石無一塵夕の星 川村紫陽
江戸菖蒲ながめもとより無位無冠 穴井太 原郷樹林
洋の宙鳥を渡せば無に帰る 佐野まもる
浮雲無影微水も澄みて雪解跡 香西照雄 素心
海原や無瑕の秋の刻短かし 阿部みどり女
湯あがりの嬰の無瑕に天瓜粉 相澤乙代
滴りの無に生れては落つるなり 上野泰 春潮
無の一字公案に泣き臘八会 辻 是心
無の空に鷹現れて渡りけり 高橋克郎
無の跫音の 沼氷る ひびきよ 富澤赤黄男
無をさぐりをれば落葉のしきりなる 秋光 泉児
無下に見ず南瓜の尻の花どまり 綾部仁喜 寒木
無作無心湛ふ静や椿落つ 松根東洋城
無分別無所得にして爽かに 寒川鼠骨
無動寺の月やこぼれて志賀の浜 浜田酒堂
無始無終冬麗無限無際かな 黒田杏子 花下草上
無始無終北上川に笹子鳴く 平井照敏 天上大風
無始無終山茶花たゞに開落す 寒川鼠骨
無影灯下のガリバー 暗渠を血が急ぎ 木村光雄
無影燈汗の五体を捉へたり 鷲谷七菜子 花寂び
無思想にゐて鴬を仰ぎけり 斎藤玄 雁道
無思想の肉が水着をはみ出せる 長谷川櫂 天球
無想とはかく目をつむりて風の盆 深津司朗
無慾なり雪の上枝の鳥兜 宮坂静生 樹下
無憂華の木蔭はいづこ仏生会 杉田久女
無憂院杉田久女之墓秋暑 川崎展宏 冬
無方一生はなびらの無盡蔵 黒田杏子 花下草上
無方向なる白鷺の寒飛翔 河合凱夫 飛礫
無方無時無距離砂漠の夜が明けて 津田清子(1920-)
無時間の猫抱けば芒また芒 北原志満子
無智で頑固でお喋りで七十九の母の動く目顔 橋本夢道 無礼なる妻
無神の旅あかつき岬をマツチで燃し 金子兜太(1919-)
無禄なり晩春の家よく揺れる 穴井太 原郷樹林
無胃庵と雀隠れに称しけり 穴井太 穴井太句集
無著天親其外の佛秋の風 秋風 正岡子規
無語の声一塊となり貨車となる 三谷昭 獣身
無題の月 ここに こわれた木の椅子がある 富澤赤黄男
爺婆無臭無温首折る千枚田 国 しげ彦
狂へるは世かはた我か雪無眼 目迫秩父
生や死や有や無や蝉が充満す 加藤秋邨 吹越
白扇やこゝに僧あり無惨無愧 尾崎迷堂 孤輪
石上の無(ぜろ)に近づく冬の蠅 宇多喜代子
石炭の太古無となる炎かな 上野泰
碑面ただ無の一字なり唖の蝉 有働亨 汐路
秋日和無縫の湖を展べにけり 西本一都 景色
秋暮まだ無灯の材木店その他 友岡子郷 遠方
秋風や無を希ふ中本殖えて 殿村莵絲子 花寂び 以後
秋風や無禄蓬髪大頭(自嘲) 石原八束 『空の渚』
秋風無門斬人の剣斬馬の太刀 小松崎爽青
稽古して太極無極梅の花 深見けん二 日月
章魚を干す破戒無漸の天炎ゆる 佐野まもる 海郷
童貞聖マリア無原罪の御孕りの祝日と歳時記に 正木ゆう子 静かな水
紫陽花の終の色こそ無慙なれ 相生垣瓜人 明治草抄
経文に多き無の字よ春の雪 中尾杏子
緑蔭に無の樫の顔満つるなり 永田耕衣 悪霊
背泳ぎや無眼の空へ胸あずけ 宇咲冬男
胴伸びるときの無想や秋の猫 橋間石
臥床吾以外は無なり青葉木兎 竹下しづの女句文集 昭和二十三年
芋嵐無位無冠又無束帯 磯貝碧蹄館 握手
花ちるや末代無智の凡夫衆 一茶 ■文政二年己卯(五十七歳)
花の夜を塊り氷る無頭海老 高野ムツオ 蟲の王
花吹雪 兵歴俳歴無位無勲 伊丹三樹彦 花恋句集二部作 花仙人
芹一束雲にまみれて無神の木々 友岡子郷 遠方
芽に折れるジャズ地下に無頭児双頭児 八木三日女 赤い地図
草矢打ち込みすべなし空は無定の紺 川口重美
蔦の葉や無絃の琴に這ひかゝる 蔦 正岡子規
薬降るや長寿の多き無医の島 玉井翠陽「渋柿句集」
虚空より無が動きだし虹となる 成島魚狗
虫の国そこは大道無門かな 関口比良男
蝶とぶや神が奏での無絃琴 東洋城千句
蟷螂の構えは卜伝無手勝流 高澤良一 随笑
蟻くひは無歯のなが舌砥のごとし 稲垣きくの 牡 丹
袖汚すらん田螺の海士の隙を無み 松尾芭蕉
見られゐて無想の肱や籾砧 石塚友二 光塵
走り梅雨無を添へ形見頒ちけり 濱本暁生 『因幡』
遠足に向ひて御掌の施無畏印 山口超心鬼
還暦のこころ無にして四方拝 高橋克郎
闇無の蜑もあそべり花ぐもり 銀漢 吉岡禅寺洞
降り止まぬ無灯の窓の雪青し 阿部みどり女
隙間風座禅はなかなか無になれず 佐藤清香
雉子啼くや写経無の字に墨つげば 吉野義子
震災忌云い聞かす婆無(の)うなりて 高澤良一 燕音
霧湧けば無絃の響永平寺 河野南畦 湖の森
青月夜無柳殖やして恋封じ 河野多希女 こころの鷹
非無様は知らず訪ひけり玉椿 高木晴子 晴居
韮の花「無」とのみ寺の告知板 伊藤通明
風たちて無木の友のちり~に 銀漢 吉岡禅寺洞
食積やかずのこの無の久しかり 石川桂郎 高蘆
高空の無より生れて春の雲 相馬遷子 山河
鴨の脚泥のよごれも無りけり 松瀬青々

あき子忌や無韻の空にいわし雲 馬場移公子
みんみんの森分け無韻界に入る 茂恵一郎
五月灯台無韻青年崖にいて 和知喜八 同齢
冬水輪泉の無韻ききて彳つ 宮坂静生 雹
冴ゆる夜の無韻につもる砂時計 徳田千鶴子
妻の座は無韻冬ばら燃ゆるとも 柴田白葉女 花寂び 以後
屈身のわらび眼下に無韻の村 穴井太 土語
山眠る石仏無韻の鈴を振り 福田蓼汀
晝たけて行く緋や箔や無韻雛の位置 安斎櫻[カイ]子
水芭蕉群れて無韻の楽をなす 福田蓼汀 秋風挽歌
湧き水の無韻に浮ぶ柚子の花 堀越胡流
炎天に眠る峡谷(キャニオン)無韻なり 仙田洋子 雲は王冠
猫車灼けをり日本海無韻 行方克巳
約束も言葉もいらぬ春の野にくちなはは無韻によぢれ合ひつつ 青井史
運ばるるオルガン無韻冬禽らに 友岡子郷 遠方
酔い漂い水光無韻の秋の旅 金子兜太 狡童
障子貼るのべたる紙は無韻の詩 井沢正江 以後
雪渓へかかる無韻の蒼き影 仙田洋子 雲は王冠
青饅や夫婦無韻の箸づかひ 柴田白葉女 『月の笛』
かなかなの一山にあり無一物 石工冬青
げんげ田のどこまで晴れて無一物 増田萌子
つばくらめ無一物とはかく自在 行方克巳
今日帰るべしつばくろは無一物 阿波野青畝
仰向けに冬川流れ無一物 成田千空 地霊
冬鳩よ無一物経し男女ゐて 堀井春一郎
利休忌の一幅は是「無一物」 松岡美代子
北風が浚ひて湖上無一物 杓谷多見夫
吊られたる乾鮭のはら無一物 南 典二
咳の後掌にしかとある無一物 長谷川博和
土筆など摘むや本来無一物 矢島渚男 天衣
夏凪の海茫々と無一物 辻本草坡(群蜂)
天瓜粉しんじつ吾子は無一物 鷹羽狩行「誕生」
寒明の無一物なる海の果 安藤ミヤ子
寒満月無一物のわれ歩ましむ 小橋啓生
平林寺寒ムや本来無一物 川崎展宏 冬
怒りつつ水照りの汝は無一物 夏石番矢 猟常記
新雪の嶽を眩しむ無一物 鈴木正代
明易や仏もわれも無一物 津川五然夢
杉の実や青空はいま無一物 田部谷紫
海市立つ況や本来無一物 向田貴子
海霧ごめや無一物めく寒風山 渡辺恵美子(萬緑)
滝がうがう何纏ひても無一物 渡辺恭子
無一物これ皆常とゆふべ哉 亀世
無一物とは寒晴のやうなもの 内山恵美子
無一物より牛殖やし長き夜や 太田土男 『西那須野』
薫風に声挙げている無一物 新川ヨシ子
蝉の森ゴルフ場こそ無一物 香西照雄 対話
視界ゼロ吹雪く山頂無一物 平田青雲
路傍仏無一物雪遊ばせぬ 村越化石 山國抄
野分より引き離されて無一物 吉田蒼生子
銃声の谺雪山無一物 長嶺千晶
雁を聴く無一物経し男女かな 齋藤愼爾
雪を待つのみ山畑の無一物 津田清子 礼 拝
雪囲ひ解かれてもとの無一物 小林呼渓
風光り無一物なる葡萄の木 茂里正治
鰯雲生涯無一物も良し 小川原嘘帥

 以上

by 575fudemakase | 2022-06-26 00:49 | ブログ


俳句の四方山話 季語の例句 句集評など


by 575fudemakase

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(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
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尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
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《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

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