人気ブログランキング |

渡御 の俳句

渡御 の俳句

渡御

ありありと十字路濡れて渡御済めり 鈴木良戈
これよりの船渡御に日の落ちゆけり 稲畑汀子
さくら咲き渡御に加はる大太鼓 大島民郎
しんがりは白木造りの神輿渡御 市村究一郎
てのひらにしばしの渡御や豆雛 宮脇白夜
ばらばらに葵桂や渡御果てて 阿波野青畝
影絵となる船渡御 沖は無尽光 伊丹三樹彦
演能にとゞまる渡御やおん祭 大橋敦子
猿田彦舞ひつつ渡御を先導す 守沢青二(田鶴)
火祭の渡御のやうやく暮れかかり 高浜年尾
火祭や炬火荒ぶなか渡御すすむ 岡部六弥太
海渡御に日の射し品川祭なる 三ケ尻湘風
海渡御の話もよしや初詣 山口青邨
管弦を奏しつゝ渡御海わたる 大橋櫻坡子
管絃を奏しつゝ渡御海わたる 大橋桜坡子
弓なりの筑摩の浦を渡御すゝむ 久米幸叢
月光に渡御の神馬の尻緊る 飯島晴子
残業の灯が船渡御を見送れる 山田弘子 こぶし坂
舟渡御にはじまる浦の祭かな 高浜年尾
舟渡御のかたみに聞ゆ囃し鉦 高浜年尾
舟渡御のほろ酔禰宜が岸に着く 能村登四郎
舟渡御の舟発ちさうで発たざりし 山尾 玉藻
舟渡御の波に団扇の流れけり 宵火
舟渡御や琵琶横抱きに月の禰宜 吉野義子
舟渡御を見る皃あつき篝かな 青木月斗
十二支の宝冠を揺り渡御の稚児 西本一都 景色
神輿渡御(おわたり)を待つ間「鼻長」一服す 高澤良一 燕音
神輿渡御待つどぜう汁すゝりけり 久保田万太郎 流寓抄
星の出を誘ふ火の粉や渡御篝 鷹羽狩行
船渡御に泳ぎ従ふ男かな 池内たけし
船渡御に造幣局も灯をともす 右城暮石 句集外 昭和三十七年
船渡御の曳き船船の笛鳴らす 右城暮石 上下
船渡御の曳船船の笛鳴らす 右城暮石
船渡御の楽ひびきけり小督塚 野上智恵子
船渡御の還御は潮に乗り迅し 館野翔鶴
船渡御の水尾の八の字目出度き字 山口誓子
船渡御の船犇きて陸つゞき 右城暮石 句集外 昭和三十八年
船渡御の波に団扇の流れけり 大橋宵火
船渡御や潮路遥かに御旅所 藤実艸宇
船渡御や入日かゞやくたゞ中に 岡本松浜 白菊
船渡御や櫂の音ともなげきとも 菖蒲あや
村々を渡御する神に黍嵐 宮津昭彦
男茎(をはせ)渡御二歩進んでは一歩退く 品川鈴子
値上資料抱へてゆくに渡御に会ふ 亀井糸游
仲見世の角のかんざし屋に渡御を待つ 及川貞
渡御すぎて若葉の槻のたかき門 秋櫻子
渡御すゝむ女の神ゆゑに灯消されたる 岸風三楼 往来
渡御のあと人ちらほらや葵橋 比叡 野村泊月
渡御の舟みあかしくらくすぎませる 橋本多佳子
渡御の舟風雨の中にかしこさよ 大橋櫻坡子 雨月
渡御の列青二荒を出でにけり 西本一都
渡御まちぬ夕の赤光河にながれ 橋本多佳子
渡御を待つ人のうしろの犬うろつく 原田種茅 径
渡御を待つ暴走ボート往き来して 右城暮石 上下
渡御過ぎの間合もよくて鮨届く 能村登四郎
渡御寒し道に豆木を焚くならひ 西本一都 景色
渡御筋にしもたや住ひこそよけれ 後藤比奈夫
渡御筋の床几のはしを借りにけり 比叡 野村泊月
渡御筋の二階妻女の帯結ぶ 松村蒼石
渡御近き真夜の焚火にあたりけり 五十嵐播水 播水句集
渡御先の鹿追うている舎人かな 大久保橙青
渡御先の鹿追うてゐる舎人かな 大久保橙青
渡御先をはれがましくもよぎりけり 比叡 野村泊月
渡御船の舳に鎮まりし金御輿 右城暮石 句集外 昭和四十一年
渡御待つや鹿は渚に餌を漁り 斎藤金二
渡御待つや水からくりの前に立ち 松藤夏山 夏山句集
渡御待つや虫の夜空の男山 本田一杉
鍋の渡御遅々と伊吹は遠かすみ 隅野泉汀
鍋祭渡御の奴は跳ねにけり 榎並美代子
鍋渡御に湖よりしぶき来る雨 大橋敦子
波音の高き湖畔を鍋の渡御 廣瀬凡石
白い月神輿の渡御にしたがへる 佐野良太 樫
白馬の裾田の春を渡御ゆけり 石橋辰之助
鳳凰の翼ひろげて渡御進む 野見山朱鳥 天馬
戻り渡御すこしみだれて来るに会ふ 田村了咲
葉さくらや渡御の供奉して日落ちし 蝶衣句稿青垣山 高田蝶衣
老禰宜の老馬にそびえ渡御すすむ 爽雨
洟かんで渡御待つ寒の祭かな 石塚友二
篝火の水面に揺れて船の渡御 原 道忠

以上

# by 575fudemakase | 2019-05-20 06:59 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

拙句 五月雨の俳句

拙句 五月雨の俳句


さみだるる尿道造影剤検査 高澤良一 鳩信


保(も)つまいとおもふ空から五月雨 高澤良一 素抱


道灌の墓五月雨を聴くばかり 高澤良一 さざなみやつこ


御柱その盛土もさみだるる 高澤良一 さざなみやつこ


五月雨の降り込む椎と槇の間 高澤良一 さざなみやつこ


(末尾は句集名)

以上


# by 575fudemakase | 2019-05-20 05:05 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

拙句 青葉の俳句

拙句 青葉の俳句


花殻のベタと張りつく青葉のうへ 高澤良一 暮津


起際も寐しなも欅青葉の宿 高澤良一 暮津


青葉青臭しまさかの脳出血 高澤良一 暮津


大往生と云ひて云はれて青葉の夜 高澤良一 暮津


灼かれても青葉が綺麗いたちはぜ 高澤良一 暮津


トネリコの微光放てるその青葉 高澤良一 暮津


舞い込める青葉いちまい自刃の間 高澤良一 石鏡


くさぐさの病ひ秘し入る青葉の湯 高澤良一 石鏡


ブナ青葉して鳥海山の保水力 高澤良一 石鏡


若葉して青葉す杜に神在ます 高澤良一 石鏡


青葉冷え作務衣の襟を掻き合はせ 高澤良一 石鏡


家康公御廟きささげ青葉して 高澤良一 鳩信


謡はなむ青葉楓の面目を 高澤良一 鳩信


山女魚らの口肥えて来ぬ青葉どき 高澤良一 鳩信


山青葉もって客人饗す寺 高澤良一 素抱


ピアノソロロビーに流る青葉宿 高澤良一 素抱


木菟居付く森の日に日に深青葉 高澤良一 素抱


杜覆ふ青葉の諧調宜しけれ 高澤良一 素抱


釣人をぱらりと撒けり青葉谿 高澤良一 随笑


大寒の底光りせる樫青葉 高澤良一 宿好


温泉(ゆ)に浮かむ羽ある虫と一青葉 高澤良一 寒暑


一二枚青葉飛ばして大夕立 高澤良一 寒暑


寺に古る欅心耳に青葉木菟 高澤良一 寒暑


青葉木菟いつしか寺に来ずなりぬ 高澤良一 寒暑


国上山青葉の葉騒鳶挙げて 高澤良一 寒暑


青葉木莵ほらほら啼くよたてつづけ 高澤良一 寒暑


相槌を打つごと別の青葉木菟 高澤良一 寒暑


宿主の言ふには杜の青葉木菟 高澤良一 寒暑


ほれ君も耳傾けよ青葉木菟 高澤良一 寒暑


沢べりの胡桃青葉を鳴らす風 高澤良一 寒暑


青葉の翳ますます深く看護の日 高澤良一 寒暑


吉野ぶり青葉時雨に目覚めけり 高澤良一 ぱらりとせ


青葉吹き散らしさしもの颱風も 高澤良一 さざなみやつこ


三羽目の青葉木菟の子洞を出で 高澤良一 さざなみやつこ


(末尾は句集名)

以上


# by 575fudemakase | 2019-05-20 04:45 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

拙句 若葉の俳句

拙句 若葉の俳句


若葉風若葉雨とが入り乱れ 高澤良一 随笑


柿若葉してお隣りの植栗家 高澤良一 暮津


墓のうへ痩せ古柿の柿若葉(直木三十五の墓) 高澤良一 暮津


くろもじ若葉雨降ってよし晴れてよし 高澤良一 暮津


窓開けゐて吾も若葉の湿りもつ 高澤良一 暮津


蔦若葉吹く風クラブ10カラット 高澤良一 暮津


妻伴れて若葉曇りをウォーキング 高澤良一 暮津


境内のずん胴欅若葉して 高澤良一 石鏡


若葉して敏達(びだつ)七年噴火の山(鳥海山) 高澤良一 石鏡


一遍さん背を吹かれゆく若葉風 高澤良一 石鏡


遊園地若葉風切る複葉機 高澤良一 石鏡


連休の二日目若葉曇りかな 高澤良一 石鏡


若葉して青葉す杜に神在ます 高澤良一 石鏡


金色に水神宿る楠若葉 高澤良一 石鏡


ガレージに新車てかてか柿若葉 高澤良一 石鏡


柿若葉はっと蔵壁ありにけり 高澤良一 鳩信


若葉風温泉街に吹き込めり 高澤良一 素抱


立ち昇る湯けむりを巻き若葉風 高澤良一 素抱


湯けむりも櫟若葉ももくもくと 高澤良一 素抱


山の径ここまでとしぬ若葉寒 高澤良一 素抱


身の内の閂外れ若葉の湯 高澤良一 素抱


欅若葉して石畳冷え込めり 高澤良一 素抱


欅若葉そよ風絶えぬその高み 高澤良一 素抱


欅若葉して徘徊の杜深く 高澤良一 素抱


まるめろの若葉は雨に重くれて 高澤良一 素抱


蔦若葉磨き込まれし芸に似て 高澤良一 素抱


甲斐甲斐しく若葉日を撥ね馬刀葉椎 高澤良一 随笑


真鶴の魚付林の総若葉 高澤良一 随笑


連休の若葉曇りの初日かな 高澤良一 随笑


まてば椎若葉もりもり小公園 高澤良一 随笑


擂粉木の音のづるづる若葉冷え 高澤良一 随笑


宮鳩の若葉曇りのででっぽう 高澤良一 随笑


亀泛ける水面の若葉曇りかな 高澤良一 随笑


楠若葉むんむん御成小学校 高澤良一 随笑


柿若葉いっぽん激し鄙の寺 高澤良一 随笑


この森の貴公子楠の若葉せり 高澤良一 宿好


大方は雑木乍らも山若葉 高澤良一 寒暑


献燈は丸亀汽船樟若葉 高澤良一 寒暑


熊ノ湯に入るも一興若葉どき 高澤良一 燕音


栃若葉すいと雨滴を奔らする 高澤良一 ぱらりとせ


うねり出すぶだう若葉のみどりの炎 高澤良一 ぱらりとせ


碌山のタッチ若葉のやはらかさ 高澤良一 ぱらりとせ


照り合うて拝殿おほふ楠若葉 高澤良一 さざなみやつこ


若葉雨日照雨にかはる御神域 高澤良一 さざなみやつこ


からまつの間の一樹の夕若葉 高澤良一 さざなみやつこ


楠若葉神馬のけぞるごとく揺れ 高澤良一 さざなみやつこ


山若葉こんもり朴の木もあらむ 高澤良一 さざなみやつこ


若葉して欅は杜の明り取 高澤良一 ももすずめ


こんもりと煽り甲斐ある欅若葉 高澤良一 ももすずめ


若葉風立たす木の名をふうといふ 高澤良一 ももすずめ


(末尾は句集名)

以上


# by 575fudemakase | 2019-05-20 04:38 | 夏の季語 | Trackback | Comments(0)

拙句 緑の俳句

拙句 緑の俳句


緑雨の忌コラムニストが取り上げて(齋藤緑雨) 高澤良一 石鏡


願掛け杉辺りの緑に囲まれて 高澤良一 暮津


万緑の入口に佇つ肩の冷 高澤良一 暮津


緑さす料理一品一品に 高澤良一 暮津


新緑にメリハリつけて塔描かむ 高澤良一 暮津


納骨の日どり決まれり万緑に 高澤良一 暮津


ぶんぶんは緑の鎧着し騎士(ナイト) 高澤良一 暮津


毒舌家齋藤緑雨の忌なりけり 高澤良一 石鏡


緑立ち放題年金暮らしかな 高澤良一 石鏡


書き損じくしゃくしゃにして紅緑忌 高澤良一 石鏡


広辞苑割れば新緑殺到す 高澤良一 石鏡


磐梯を覆ふ萬緑ひやし酒 高澤良一 石鏡


万緑の中の一川ルアー釣 高澤良一 石鏡


舞ふ落葉緑政局の管轄下 高澤良一 石鏡


緑陰に重なり透ける葉のかたち 高澤良一 鳩信


公園の緑陰街騒音縦横 高澤良一 鳩信


人も又鳩の目をして緑陰に 高澤良一 鳩信


大緑陰人・鳩・とかげ憩はしめ 高澤良一 鳩信


泊船の一つ緑に冬灯 高澤良一 素抱


緑亀はびこる池の暑さかな 高澤良一 素抱


万緑に磐を配す立石寺 高澤良一 素抱


緑立つ明治憲法草せし地 高澤良一 素抱


新緑に慣れたところで山下る日 高澤良一 素抱


鎖樋伝ひて緑雨たらたらと 高澤良一 素抱


新緑の押し寄せてゐる一山村 高澤良一 素抱


新緑の此岸に村はかたまりて 高澤良一 素抱


宿一歩出て新緑に目を細む 高澤良一 素抱


緑さす窓を雨滴の徒競走 高澤良一 素抱


緑陰に未練残して去る素振り 高澤良一 素抱


緑陰に入りて得るものあるごとし 高澤良一 素抱


大緑陰雀らしきが遠く跳ね 高澤良一 素抱


鳩の発つ風の及べる緑陰は 高澤良一 素抱


緑陰に人馴れ貌の町雀 高澤良一 素抱


緑陰の雀とんとん走り根越ゆ 高澤良一 素抱


次の旅物色しをり緑の日 高澤良一 素抱


緑陰に取り出して飲む烏龍茶 高澤良一 素抱


緑陰に莫迦げて大き忠魂碑 高澤良一 随笑


病院は緑陰ナースは白き風 高澤良一 随笑


二輪草暗緑浄土広がれり 高澤良一 随笑


足伸ばす松も緑の大仏へ 高澤良一 宿好


八幡様の緑陰貰ひ屋台建つ 高澤良一 寒暑


緑さす富貴寺の面取り柱かな 高澤良一 寒暑


英名は緑の狐のしっぽ草 高澤良一 燕音


緑さす鴻山妖怪財布かな 高澤良一 燕音


緑さす籐編み籠に籐の鳥 高澤良一 ぱらりとせ


天気もちにもって新緑寸又峡 高澤良一 ぱらりとせ


緑蔭のベンチあそこが空いてをり 高澤良一 さざなみやつこ


サイクリスト緑蔭に汗拭へるも 高澤良一 さざなみやつこ


アスパラガス長けて緑の棒畠 高澤良一 ももすずめ


つまさきだち緑蕚梅を嗅ぐ男 高澤良一 ももすずめ


万緑に抑へ込まるゝ一堂宇 高澤良一 ももすずめ


緑蔭を彼方の人も立つところ 高澤良一 ももすずめ


(末尾は句集名)

以上


# by 575fudemakase | 2019-05-20 04:33 | 無季 | Trackback | Comments(0)


俳句の四方山話 季語の例句 句集評など


by 575fudemakase

プロフィールを見る
更新通知を受け取る

カテゴリ

全体
無季
春の季語
夏の季語
秋の季語
冬の季語
新年の季語
句集評など
句評など
自作
その他
ねずみのこまくら句会
未分類

以前の記事

2019年 05月
2019年 04月
2019年 03月
more...

フォロー中のブログ

ふらんす堂編集日記 By...

メモ帳

▽ある季語の例句を調べる▽

《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
表示された一番下の 「▽ このカテゴリの記事をすべて表示」をクリック、
全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。

尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。


《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

検索

タグ

最新の記事

渡御 の俳句
at 2019-05-20 06:59
拙句 五月雨の俳句
at 2019-05-20 05:05
拙句 青葉の俳句
at 2019-05-20 04:45
拙句 若葉の俳句
at 2019-05-20 04:38
拙句 緑の俳句
at 2019-05-20 04:33

外部リンク

記事ランキング