カテゴリ:春の季語( 1497 )

雛の句あれこれ


雛の句あれこれ


雛市

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桃の節句

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流し雛

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白酒

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菱餅

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雛あられ

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雛祭

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桃の日

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上巳

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雛の燭

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雛の灯

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雛の客

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雛の宴

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雛の家

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雛の間

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雛段

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雛の調度

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雛遊

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雛飾

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雛人形

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ひひな

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内裏雛

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官女雛

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男雛

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女雛

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古雛

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紙雛

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土雛

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貝雛

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吉野雛

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享保雛

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大内雛

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京雛

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雛納

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by 575fudemakase | 2018-02-22 15:53 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

京雛

京雛

冠の紐の細さよ京雛 田畑比古

by 575fudemakase | 2018-02-21 10:03 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

大内雛

大内雛

大内雛湯宿の棚の暗がりに 横山房子
男っ気世帯大内雛飾る 高澤良一 ぱらりとせ

by 575fudemakase | 2018-02-21 10:02 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

享保雛

享保雛

享保雛かかえて暗き蔵梯子 寺島勝子
享保雛膝ゆたかなり加賀泊り 米沢吾亦紅
白丁の組む脚細し享保雛 上野さち子
雛壇に享保男雛のしゃちこばる 高澤良一 随笑
今もなほ夢見瞼の享保雛 能村登四郎
夕されば享保の雛頬長し 飯島晴子

by 575fudemakase | 2018-02-21 10:00 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

吉野雛

吉野雛

吉野雛室町雛とよき世なり 百合山羽公 樂土以後
吉野雛祀るおもひに香焚きぬ 渡辺恭子
山風に口ひきむすび吉野雛 関戸靖子
手にうけてかぐはしきもの吉野雛 吉田鴻司
書初の子に吉野雛ながれつつ 大峯あきら
雛の灯の谿にこぼるる吉野建 長谷川閑乙
雛過ぎの白波顕つて吉野川 鷲谷七菜子 天鼓
雛荒しして畦かへる吉野の子 浦野芳南
草餅やぶつきらぼうに吉野雛 角川春樹 夢殿
黛の濃きもうれしく吉野雛 飯島晴子
隣合ふ雛売るともし猪売る灯 吉野義子

by 575fudemakase | 2018-02-21 09:59 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

貝雛

貝雛

これはこれは貝雛の中混み合へる 大石悦子
一人娘の遠く嫁げり貝雛 阿部みどり女
開闢の金世界より貝の雛 阿波野青畝
貝の雛貝閉ぢ合はせ逢瀬とす 後藤夜半 底紅
貝雛ちちはは離々とありにけり 岩城久治
貝雛に内親王の恋の歌 後藤比奈夫
貝雛のくれなゐ世界閉ぢにけり ほんだゆき
貝雛の貝金を刷き紺を引き 舘野翔鶴
貝雛の合せ上手に作られて 後藤夜半 底紅
貝雛やまこと妹背の二人きり 高橋淡路女 梶の葉
貝雛を閉ぢてこころを合せけり 岩垣子鹿
貝雛開きて見たる下天かな 中島陽華
掌にのせいつくしみ貝雛 福田蓼汀 山火
草庵ににはかの客や貝雛 阿部みどり女 笹鳴
文筆を愛す机に貝雛 高橋淡路女 梶の葉

by 575fudemakase | 2018-02-21 09:58 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

土雛

土雛

いにしへの色とぞ思ふ土雛 石川星水女
ころがしてみな愚かなる土の雛 高橋睦郎 舊句帖
パリの呼鈴土雛を目覚まする 石川桂郎 高蘆
奥飛騨やちようだの隅の土雛 文挟夫佐恵 雨 月
雪解風土雛売の来初めたり 金尾梅の門 古志の歌
蝶伴れて知多の土雛売が来る 大野林火 方円集 昭和五十二年
土雛ありとしもなきあぎと哉 前田普羅 普羅句集
土雛いぬゐのこゑのきこゆなり 岡井省二 五劫集
土雛つくる燈はひとつ雪籠る燈に 宮津昭彦
土雛のにほへど土に還るなし 栗生純夫 科野路
土雛のゑぼしの紐のゆるやかに 橋本鶏二
土雛の雨夜は土を匂はせつ 栗生純夫 科野路
土雛の彩り濃きがあはれなり 高浜年尾
土雛の拭きても拭きても暗き赤 渋谷道
土雛の蝉を聞く眼を細うして 吉田紫乃
土雛の点点点は梅の花 山口青邨
土雛の並びそめたる雁木町 小島千架子
土雛の陽気な顔の冬旱 小島千架子
土雛は干菓子の色でありにけり 京極杞陽
土雛は昔流人や作りけん 渡邊水巴 白日
土雛は田螺供へし疎開雛 百合山羽公 樂土
土雛やそのかみよりの目鼻立 下村ひろし
土雛を手にし軽しと思ひけり 高浜年尾
土雛夕星糸のこゑ発す 大石香代子
桃活けて一つ置かれぬ土雛 龍胆 長谷川かな女
灘蒼き神話の国の土雛 福田蓼汀 秋風挽歌

by 575fudemakase | 2018-02-21 09:57 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

紙雛

紙雛

あかしやを大ぶりに挿し紙の雛 殿村菟絲子 『旅雁』
あどけなき目鼻子に似し紙雛 岡本八重子
しろしろと色紙の雛の余白あり 後藤夜半 底紅
衣手は露の光りや紙雛 蕪村遺稿 春
衣紋古りし松の緑や紙雛 碧雲居句集 大谷碧雲居
一と揃ひ賜ひて軽き紙雛 山田みづえ まるめろ
看取る日の目鼻が欲しき紙雛 蓬田紀枝子
吾が立てば紙雛の衛士倒れけり 嶋田麻紀
紙雛からりと晴れて紅うすき 中島月笠 月笠句集
紙雛さみしきかほを並べけり 三橋鷹女
紙雛しか持たずアパート時代から 品川鈴子
紙雛にして目鼻立ありにけり 稲畑汀子
紙雛に生の二つの影置くも 星野麥丘人
紙雛に倒れ易くて金屏風 高澤良一 素抱
紙雛に目鼻は重きゆゑ画かず 丸山海道
紙雛のあまり静けさ別れかな 中島月笠 月笠句集
紙雛のあやふき影や夜半の燭 桂信子 花影
紙雛のさう~しさよ立すがた 其角
紙雛のをみな倒れておはしけり 杉田久女
紙雛の一つが白でありにけり 星野麥丘人
紙雛の衛士へ篝のマッチ棒 嶋田麻紀
紙雛の胸ふくらみて居たりけり 青柳菁々
紙雛の女雛の金ンの帯ゆるし 橋本鶏二
紙雛の薄きを人の裏返す 右城暮石 声と声
紙雛の薄くも抱く女夫かな 渡邊水巴
紙雛の擁くこともなくて立つ 上田五千石 風景
紙雛の瞼みだるる襤褸の上 赤尾兜子 歳華集
紙雛はあるがうへなるみやびかな 白雄
紙雛はつひゐるやうにもたれけり 松瀬青々
紙雛まさかの時を仆れけり 秋元不死男
紙雛やおぼつかなくも目鼻立ち 存義
紙雛や紙もてはらふ薄ほこり 嶋田麻紀
紙雛や恋したさうな顔許り 正岡子規
紙雛をことりと祭る海女もがな 秋元不死男
紙雛を机に置きて病みゐたり 村山故郷
紙雛目鼻は人の胸の中 林翔
紙雛笏も扇も紙を持つ 村井桂子
手のひらを以て紙雛をのしにけり 阿波野青畝
集まつてひそと諸国の紙雛 有馬朗人 天為
折りあげて一つは淋し紙雛 三橋鷹女
折り上げて一つは淋し紙雛 三橋鷹女
孫の聖夜紙雛めきて紙天使 中村草田男
通帳に挟みて呉れし紙雛 後藤比奈夫
灯を消してこころに目鼻紙雛 都筑智子
煤けたる壁ほのぐらし紙雛 雪芝
睦まじく立て添はせけり紙雛 高橋淡路女 梶の葉
目鼻なき紙の雛の目鼻だち 富安風生
遊び人風に紙雛出来上り 後藤比奈夫
養護バス降りる子の手に紙雛 房川喜三男

by 575fudemakase | 2018-02-21 09:56 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

古雛

古雛

いくさ一つ元号二つ古雛 吉本和子
いとほしや髪そゝくれて古雛 高橋淡路女 梶の葉
いまの世に御目を閉ぢて古雛 出木裕子
うなゐ髪推古雛と申すあり 水原秋櫻子 葛飾
おびたゞしく古雛祭る座敷かな 政岡子規 雛祭
かんばせのあはれに若し古雛 高橋淡路女 梶の葉
てのひらの齢かくさず古雛 行方克巳
とある家におそろしかりし古雛 相馬遷子 雪嶺
右の手の紛失したり古雛 政岡子規 雛
冠を落してばかり古雛 石井とし夫
金褪せず色褪せにけり古雛 大橋敦子 手 鞠
元日やさねかづら懸け古雛 山口青邨
古雛が古き顔して春に逢ふ 細見綾子 桃は八重
古雛にはや尻軽の駒鳥よ 橋閒石 卯
古雛に地震のさはりの一つならず 後藤比奈夫
古雛のいのち縮めに来し地震か 後藤比奈夫
古雛のききみみたてて山の音 鷹羽狩行
古雛のはづかしげなり市の月 政岡子規 雛
古雛の衣や薄き夜の市 内藤鳴雪
古雛の錦の屑や箱の底 戸沢撲天鵬
古雛の見知り顔しておはしけり 上村占魚 球磨
古雛の古きを愛す男かな 政岡子規 雛
古雛の古びは桜橘にも 大橋敦子 手 鞠
古雛の故のみやびと思ひ見る 高浜年尾
古雛の糸のよわりのおそろしや 阿波野青畝
古雛の唇と笛とのあはひかな 奥坂まや
古雛の身退きたる端居哉 尾崎紅葉
古雛の髪痩せたれど濡羽色 西村和子 かりそめならず
古雛の伏目海鳴り夜は高し 鷲谷七菜子 黄炎
古雛の目もとかそけくなりはててみちのく遅き春をみており 馬場あき子
古雛の由来を歌ふごとく言ふ 堀口星眠 営巣期
古雛は着ぶくれたまふ佳かりけり 水原秋櫻子 緑雲
古雛やむかしの人の袖几帳 蕪村 春之部 ■ 上巳
古雛や花のみ衣(けし)の青丹美し 杉田久女
古雛や花のみ衣の青丹美し 杉田久女
古雛や華やかならず臈たけれ 杉田久女
古雛や桜がくれのうらみ顔 露印
古雛をみなの道ぞいつくしき 橋本多佳子
古雛を継ぐ娘は屈託なく笑ふ 渡辺恭子
古雛を今めかしくぞ飾りける 虚子
古雛を飾り申せる店構 石田勝彦 秋興以後
古雛を飾る古妻御代も古り 山口青邨
古雛を膝にならべて眺めてゐる 室生犀星 魚眠洞發句集
古雛を佛と思ふ在所かな 平畑静塔
古雛雨夜の面あげてをり 藤田湘子 てんてん
古雛樹頭思ひのままに搖れ 飯島晴子
古雛松の日ざしの及びけり 松林 慧
口少しあけて臈たけ古雛 森澄雄
三人子に妻の古雛のほか飾らず 伊丹三樹彦
仕(つかまつ)る手に笛もなし古雛 松本たかし(1906-56)
仕る手に笛もなし古雛 松本たかし
硝子戸を人の過ぎゆく古雛 鍵和田釉子
色あせし古雛座して言葉なし 平畑静塔
生れし子に必死の頃よ古雛 岡田和子
年一度古雛誰ぞやおもひ出す 平畑静塔
白魚の指古雛の肌つづき 平畑静塔
仏壇にかざりてぞあらん古雛 政岡子規 雛
母よりも父の愛でにし古雛 大橋敦子 手 鞠
母様のその母様の古雛 佐土井智津子
亡き母へ遠まなざしの古雛 飯野栄儒
薬玉やちぎりめでたき古雛 高橋淡路女 梶の葉
蜑の戸や古雛飾り島は晴れ 村山故郷

by 575fudemakase | 2018-02-21 09:54 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)

女雛

女雛

おんわれめありと思へぬ女雛かな 田川飛旅子 『薄荷』
ひざまづき飾る高さに官女雛 片山由美子 雨の歌
顎細き女雛の悪女かもしれず 柴田奈美
巻て寐るふとんの旅や女雛 許六
官女雛は仕丁雛は夕つくりけり 増田龍雨 龍雨句集
官女雛やや傾ける立ち姿 山口誓子
官女雛胸まで紅袴すつと立つ 山口誓子
官女雛差し出す両掌何も無し 山口誓子
官女雛独り住まひのキッチンに 阿波野青畝
黒髪は女雛の命毛葺かるる 上野泰
紙雛の女雛の金ンの帯ゆるし 橋本鶏二
首がまだつかぬ男雛と女雛出来 高野素十
女雛ゐて男雛を泣かす蔵の中 松下千代
松花堂弁当男雛女雛かな 燕雀 星野麥丘人
生身なり女雛は額光らせて 山口誓子
川の音聴かんと立てる女雛あり 田村了咲
淡雪や女雛は袂うち重ね 臼田亞浪 定本亜浪句集
男雛より女雛宝冠だけ高し 山口誓子
男雛女雛それに添へたる蕗の薹 細見綾子
男雛女雛灯ともるときに息通ふ 柴田白葉女
男雛女雛波をかぶるももろともに 鈴木真砂女 夏帯
男雛反り女雛うつむく紙びひな 山口青邨
灯ともすや面はゆげなる女雛達 青峰集 島田青峰
汝の雛に女雛添はせてやりにけり 関戸靖子
包花ぬいたる跡や女雛 許六
本尊は女雛におはす針供養 星野立子
毛葺かるる女雛は唇をあけてをり 上野泰
立雛の女雛抱きそに袖ひろぐ 小林波留
毬ころげゆきて女雛を押し倒す かけい
脣少しあけておはせる女雛かな 高橋淡路女 梶の葉

by 575fudemakase | 2018-02-21 09:53 | 春の季語 | Trackback | Comments(0)


俳句の四方山話 季語の例句 句集評など


by 575fudemakase

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《方法1》 残暑 の例句を調べる
先ず、右欄の「カテゴリ」の「秋の季語」をクリックし、表示する。
表示された一番下の 「▽ このカテゴリの記事をすべて表示」をクリック、
全部を表示下さい。(全表示に多少時間がかかります)
次いで、表示された内容につき、「ページ内検索」を行ないます。
(「ページ内検索」は最上部右のいくつかのアイコンの内から虫眼鏡マークを探し出して下さい)
探し出せたら、「残暑」と入力します。「残暑 の俳句」が見つかったら、そこをクリックすれば
例句が表示されます。

尚、スマホ等でこれを行なうには、全ての操作の前に、最上部右のアイコンをクリックし
「pc版サイトを見る」にチェック印を入れ実行下さい。


《方法2》以下はこのサイトから全く離れて、グーグル又は ヤフーの検索サイトから
調べる方法です。
グーグル(Google)又は ヤフー(Yahoo)の検索ボックスに見出し季語を入力し、
その例句を検索することができます。(大方はこれで調べられますが、駄目な場合は上記、《方法1》を採用ください)

例1 残暑 の例句を調べる

検索ボックスに 「残暑の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「残暑 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【残暑】残る暑さ 秋暑し 秋暑 【】=見出し季語

例2 盆唄 の例句を調べる

検索ボックスに 「踊の俳句」 と入力し検索ボタンを押す
いくつかのサイトが表示されますが、「踊 の俳句:575筆まか勢」のサイトを
クリックし表示ください。
[参考] 【踊】踊子 踊浴衣 踊笠 念仏踊 阿波踊 踊唄 盆唄 盆踊 エイサー 【】=見出し季語

以上 当システムを使いこなすには、見出し季語をシッカリ認識している必要があります。

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